淡々と(?)
結局夕方になっても連絡がつかなかったので、晩飯食った勢いで電話かけてみたら普通に不採用と宣告されました。これで『やっp(ry』説がより有力になって……。てか世間ではむしろ『やt(ry』説が常識なのでしょうか。
常連だからといってあわよくば採用してもらえるかも、と高をくくった罰があたったのかも知れませんです。私としてはバイトできればお金がもらえるし、できなくてもまったり出来る時間が増えるのでどっちでも良かったのですが。
……このやる気のなさが面接のときににじみ出てたんですかねぇ。まったり出来る時間といっても、結局は無駄な時間を過ごしてしまうことになりそうですし。
しかし、これで通いづらくなったその行きつけの店にも気兼ねなく立ち寄ることが出来るようになりました。
何だか告白して返事を待っている間の時間に似てるような……。で、NOの返事を受け取ったら気まずさが払拭されて、とっつきやすくなると。
いかんです、昨日観たCCさくらの影響を受けてるかも知らんです……。
で、ゼノ3はついに最終章らしい9章に突入しました。
だんだんストーリーも盛り上がってきたようです。1と2をプレイしていないせいか所々理解しがたい点はあるのですが、あまり気にはならないです。
8章最後のボスのメカデザインもカッコ良いです。あと、必殺技のレベル3が使用できるようになりましたが攻撃対象が単体に絞られるので、トータルダメージが表示されるゼノ3としてはレベル2の必殺技による全体攻撃のほうが爽快なんですよね;。レベル3にも全体攻撃するものがありますが、どうも微妙な感じです。ゲージ溜まりにくいですし。
もうストーリーも終わりに近づいているということでいろんな隠し要素に挑戦できるようになりました。キャラ戦の隠しボスはまだ苦戦を強いられてしまうので、E.S戦の隠しボスから先に屠ってしまおうかと。隠しボスのデザインにも期待してます。