ダイエット継続力!5ヶ月で15キロやせて分かったコツ。 | 老健介護士になったアラサー中卒ひきこもり(10年目)

老健介護士になったアラサー中卒ひきこもり(10年目)

いじめ、高校中退、ひきこもり等を経験し介護士になりました。私の経験が誰かの役に立てばと思いブログをしております。

この記事を見て頂きありがとうございます。

皆さまに読んで頂くことが私のモチベーションです(^^)

 

 

ベッドで寝ていると、内蔵がぜい肉に押しつぶされて死ぬかと思った。

 

体重90キロあった私がダイエットを始めた理由です。

 

「やせなきなきゃ死ぬ。」

と思ったその日からダイエットの日々が始まりました。

 

そのお陰で5ヶ月で15キロやせることができました。

-15キロの画像

 

具体的な方法はひたすらに

 「おかわりをしない。」

「間食をしない。」

「ジュースを飲まない。」

 以上シンプルに食べる量を減らすダイエットです。

 

あまりにシンプルなダイエット方法過ぎて伝えられることがないので、今回はどうやってダイエットを続けたか?

 

ということを話していこうと思います。

 

その前に…

 

急激なダイエットは危険です!

また、食べないダイエットは太りやすくなります!

決してマネしないでください!

 

バッテンのドット絵

 

この記事はダイエットの続け方についての記事なので、やり方は自分に合った安全な方法で行ってください。

 

 

ダイエットを続けるために、一つ目に大事なのが「自分に対する危機感」です。

 

私みたいに「やせなければ死ぬ」という危機感でも良いですし、「一生結婚できないかも」「食費がかかって貧乏になる」でも何でも良いです。

 

どれだけ危機感があるかは気持ちの強さにつながり、危機感は本当に苦しい時に自分を律してくれます。

 

 

二つ目に大事なのは「モチベーションの維持」です。

 

毎日体重計に乗って記録をつける。

 

やせていると自分を褒めて、太っていると気を引き締める。

 

それを続けていけば食べ過ぎて体重が増える日もありますが、一ヶ月単位で見ると着実にやせていきます。

 

ダイエットをしている時は体重が減ることが一番のモチベーションです。

 

お腹が空いたという気持ちさえも「今やせているな。」という嬉しさになります。

 

体重変化のイメージ画像

 

三つ目に大事なのは「寄り道をしないこと」です。

 

帰りに寄り道して買い食いしない。という話ではなくて、ダイエット方法を複数同時にしないということです。

 

一つの道(方法)を貫いた方が成功します。

 

やせたくてついつい色々な方法を試してしまいがちですが、複数するとどの方法が効果があるのか分からなくなります。

 

また、一つの方法でやっている時はその方法をしていない=ダイエットしていない。という気持ちになりますが、複数の方法でやっている時はその方法をしていない=他のダイエットもしている。という気持ちになってしまいます。

 

実際は効果が薄い方法をしているかもしれないのに、ダイエットをしているような気持ちになって、結果やせない。

 

そんな悲しい結果を生んでしまいかねません。

 

 

最後に大事なのは「たまには甘やかすこと」です。

 

いくらやせる事に喜びを感じていても三食少ない食事で甘い物も食べられない。

 

そんな毎日では心が折れてしまうでしょう。

 

週に一度甘い物を食べたり、月に一度ドカ食いしたり、そうやって甘やかすことが続ける秘訣です。

 

 

ダイエットでやせてからモテ始めた。

という事はありませんが、確実に体が軽くなり、健康になりました。

 

ただ一時期はダイエットのし過ぎで、常に体がしんどかったです。

介護は肉体労働なのでかなり辛いものがありました。

 

過度なダイエットではなくて適度なダイエットをオススメします。

 

 

こちらはオススメ記事です。

 

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駄文失礼しました。
最後まで読んで頂きありがとうございます(^_^)