いくら色々と書いたって、1枚の写真にはかなわない。


というわけで、経過報告も兼ねましてのPHOTOがこちらです。


「前と大して変わってねーじゃん」とか言ってるアナタ、


よく目を凝らして見ておくんなまし。


足のウラにも「表情」があって、前にアップした写真とは


雲泥の差なのですよ、これがホントに。


だって、何というか症状らしきものがパッタリと消え失せてる。


かゆみはもちろん、皮が剥がれてくる気配すら皆無。


具体的にどうなのかは、次回にでもジックリ報告しますが


全体がツルッとしてきたような感じです。


京都本藍染、恐るべしでございますよ。


ただね、こういう角度で写真を撮るってのは


体の硬い私にとっては、かなり辛いものがありまして、


これでも必死にこらえながらの撮影だったわけですよ。


とにもかくにも「水虫快足」、良い仕事をしてくれてます。


次回はもっと細かいレポート、お届けしますので


乞うご期待!
MIZUMUSHI WARS-キレイになった?!

昼間はちょっと汗ばむこともありますが、めっきり秋らしくなりましたね。


ただ、相変わらず仕事中は、履いた靴がずっと脱げないわけで、


くるぶしから下は、必要以上にポッカポカになってます。


職場によっては外出時以外を、サンダルで過ごしているところなんかも

あるみたいですが、うちの会社はそれがNG。


男も女も、シッカリと靴を履いてるのでありました。


きっと、私と同じような「隠れ水虫」がいるに違いない。


その私の足なんですが、例の「水虫快足」を使い始めて早半月。


自覚できるくらいの「変化」が生じて参りました。


まあ、季節が変わりつつあることも影響しているんでしょうが


まず、独特の「ジュクジュク感」が、ほとんど消えました。


以前は帰宅して靴下を脱ぐと「剥がれる」って感じだったんですが


この頃は、いともカンタンに「スルリ」と脱げる。


肝心の足はといえば、これが実にサラサラなわけで、


かと言って、乾燥しているというほどカサカサでもない。


自分の事ながら、面白くなってきたじゃありませんか。


本藍染の「水虫快足」、本領を発揮し始めているようです。

毎度、お見苦しい写真ばっかですんません。


これがウワサの「水虫快足」を履いた足のウラです。


一見、普通の靴下なんですが、


編み方というか、造作が市販のものとはチト違う。


極端な偏平足でない限り、足の裏には凹凸がありますが


この「水虫快足」という代物、


靴底や地面に接する部分がメッシュのようになっとります。


これは多分、通気性と深く関係しているのでしょう。


あと、折柄に見える部分にも、何か意味がありそう。


履き心地は非常にサラサラで気持ちEですね。


丸一日履いてたので、少しくたびれた感じですが


見た目ほどはダメージもないみたいです。


心なしか足の蒸れ方も、さほどではないような・・・。


全部で5足の「水虫快足」たち、


これからどんな活躍を見せてくれるのか


足のウラを眺めるのが快感になってきそうです。
MIZUMUSHI WARS-思ったより丈夫。