ツインリンクもてぎで開催された水戸藩カブ主催の
“スーパーカブでお茶しましょう“へ参加されたカブから

カブファンで目の利く方なら此の個体が…

“吊りカブ”であることがお分かりでしょう
更にもう一台の“吊りカブ”






“吊りカブ”の隣にも“気になる”個体がございました


何故か木の枝が生えております
聞けば此の個体は永年河原にあり木が生えていたとのこと
自然がカスタマイズしたカブとでも云いましょうか
(カブの守り神やもしれませんね)


エンジン、マフラー等ほとんどオリジナル部品で再生されたとのこと
まさにカブに歴史あり…でございました
