6月27日
26w3d
次回は旦那さんも一緒にと言われ、何を言われるのかドキドキしながら病院へ。
ハイリスク健診だから午後4時の診察予約で、一応1時間前に病院に着いて受付したが、呼ばれたのは5時近く(ー ー;)
軽く2時間待たされる…。
暇つぶし持って来れば良かった…。
まずは内診。
子宮頸管3センチあるとのこと。
まずはクリア。
赤ちゃんのエコーはたっぷり時間を掛けて診る。
Aくん 719g→995g
Bちゃん 340g→470g
Aくんは週数相当でもしかしたら計測誤差もあるから1000g超えてるかもと。
遂に1000gきたか~としみじみ。
問題ないとされてるAくんだけど、じっくり診てもらう。
そして小さいBちゃん。
前回より130gも大きくなっていた
頑張ってるなー!
前回先生からかなり脅されて、いつ死んでもおかしくないとかは言われちゃったけど、こんなに必死に頑張ってる!!
本当にお利口さん
でも先生は相変わらず、いきなり成長が止まることもあるから~
とかかんとか。
前向きなことは一切言われず…。
そして初めて管理入院の話が。
パターン①
もしBが亡くなった時に、何らかの影響でAが引っ張られて体調を崩してしまい早産になる可能性があるので管理入院する。
パターン②
30wでBちゃんが600g超えたら、小さい子を育てるために管理入院をしてお腹の中で育てる管理入院。
どっちにしろこっちとしては①は考えてないから←
早くて1ヶ月後に管理入院が始まるかも。
30wまでってのはそこまでいけば、内臓やらの器官ができあがりつつあるから、とのことらしく
先生が言うには赤ちゃんが危ないから今すぐお腹から取り出しましょう、とはいかないようです。
取り出した後の未熟児による後遺症の方がリスクが高いらしい。
そして何も問題がないAまで取り出したら、せっかくお腹の中で十分成長できたはずの赤ちゃんに犠牲になってしまうとか。
言ってることは分かるけど、母として両方助けたいのは当然のことで…。
あと、24w過ぎた辺りからお腹の張りが頻繁に感じられるようになりました。
張りはもしかしたらBちゃんが苦しがってるサインかも…とのこと。
ということで今回張り止めの薬、リトドリンと漢方を処方される。
この副作用は動悸と手の震えが人によってあるらしい。
飲んだ後は30分安静にと言われるの。
次回は28wでの健診。
頑張れ赤ちゃんたち

