春先に咲いた乙女椿は花後の剪定をしましたが、全体的に大きくなりすぎたのと、

株元に生えてきた新しい枝を活かすため改めて剪定しました。

 

            3月中旬の花の咲いた様子

 

 剪定前の様子

 

 高さと横幅を詰めた様子

 

今の時期の剪定は、花芽を落としてしまうことになるのですが、大きいと手入れができなくなるので思い切って伐りました。

 

 株元から生えた枝を整理、ついでにミズキも剪定して終了

 

 様子を見ていたモグラの侵入は約2週間ないので、とりあえず崩された石組みのみ修復しました。侵入口確認のため掘り上げた深さ50cmの穴は夏の終わりを待って埋め戻す予定です。

 

 修復した石組み

 

 6月30日、常総市一言主神社で行われた夏越大祭に行ってきました。

 頂いた茅の輪は玄関ドアの情報に飾ってあります。

 

                               ー END ー