合不合判定テスト(第3回)
さて、合不合判定テスト第3回の結果(素点)です。
時計見えない事件で国語が死亡疑惑のあるこぐま。
こういう時は、ダメ元でも係員に言って、カバンの中から時計取り出す許可をもらわないとですよね。もじもしして言い出せなかったのが目に浮かびます![]()
さて、結果は…?
さて、肝心の結果です。時間がわからず、最後の1分のアナウンスがあった段階で記述1題、記号5題空白
だったこぐまの国語ですが、
…
……
………
なんと
前回からわずかマイナス1点でした![]()
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確かに↓↓こう書いたけど、ほんとに点数変わらないとは![]()
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時間をかけた大問2が58点中47点と大健闘。やはり論説文は時間をかければ十分戦えますね。
他方、小説は66点中15点![]()
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適当に書いたところはほぼ確率通り5問中1問だけ正解でした。
申告通り(適当に全部エと書いた)もふたんと同点でした。
今回は総合で前回合不合から+50点、初回合不合から+60点と健闘
ここで書いた、「こうあるべし(あれかし)」のプラン(願望?)通りの点数でした。
こぐまですが、次回に向けては、
国語 +30点(やはり6割はほしい!)
理科 +15点(やはり理科こぐまなら9割はほしい!)
算社のどちらで +5点
の合計+50点≒素点8割を目指してほしいところです。
6割<国語<7割<8割<総合<社会≒9割=算数<理科
でした。
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ブログの紹介
元浜学園国語科講師で自身中学/大学/院/国家Ⅰ種/司法試験とあらゆる試験を一発合格してきた自称「受験のプロ」で、現役弁護士でもある「くま先生」が、国語が大の苦手な息子のこぐま(早稲アカから27中受予定)に伴走する受験記
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