合不合判定テスト 


今日は第3回の合不合判定テストでしたね。


合不合はこれまで相性の悪いこぐま。



特に国語の不出来が顕著で、予習シリーズにのっていた予行演習問題も5割ほどしかとれませんでした。


文章が長いとそれだけでもうダメなんですよね…無気力


記述題も、合不合レベルのものはほとんど答えが本文にあって、それをほぼ抜き出すだけで十分満点近く取れるのに、考える時間&書く時間が取れずに空欄になってしまいます。


前受校の試験なんかは似た形式っぽいのでちょっと心配です。



さて、本日の感触は 


さて、試験を受けてきた本人の感触はというと、


自分のいた席だけ時計の死角になっていて、時間がわからなかった。試験中に気づいて困ったなあーと思いながら国語受けてたけど、アナウンスが「あと1分!」しかなくて、その時点で記述1題、記号5,6問空白で死んだ

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えぇ…驚きまじかいな。他の科目は大丈夫だったの?

時計は持ってきてカバンの中に入ってたから、次の科目からは大丈夫だった。算数は分を時間になおすのを単純ミスしたのは痛いけれど、あとは通常運転。理社もまあいつも通り。

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おお、時計、こぐまにしては珍しく用意があってよかったね。係の人に事情を言えば時計取り出すくらいは許してもらえたかもよ?

そして最初が国語だったのは不幸中の幸いだね。時間配分できようができまいが、考えて答えようが答えまいがそんなに点数変わらないからね…こぐまの今の実力では凝視

くっ…怒り (いそいそと自己採点をして)、あ、でも時間あまり気にせずにじっくり解いた分、解いたところの正答率はいつもより高いぞ。あれ?結局いつもとそんなに点数変わってないかも…。

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なお、第1回合不合大問1では、全部「イ」しか書けないもふたんに2.5倍の差をつけられて完敗!



今回も、大問1の物語文はもふたん(今回は全部エにしたらしい)と同点でした真顔真顔


今回は理科で通常運転ができたようなので、過去2回よりは良い点数になりそうですね。結果を待ちたいと思います。



初めましての方はこちらもどうぞ

 

 

 

 

    

 

ブログの紹介にっこり
 
元浜学園国語科講師で自身中学/大学/院/国家Ⅰ種/司法試験とあらゆる試験を一発合格してきた自称「受験のプロ」で、現役弁護士でもある「くま先生」が、国語が大の苦手な息子のこぐま(早稲アカから27中受予定)に伴走する受験記
 

 

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