週テスト(上第10回)結果 

 

さて、週テスト小6Sコース第10回結果です。

 

 

 

 

昨日の記事↑のとおりで、酷語のわりには健闘し、Sコース対象テスト(小5カリテ、小6YT)の自己最高に迫る好成績でした。社・算が9割、理が8割、国が4割弱でトータル7割強。

 

 

※こくまがらのLINEとくま先生の返信。これが全てを物語っています無気力

 

 

毎度おなじみ、このくま先生お手製換算表をみると、シボハンで記録した自己最高偏差値に迫る数字相当。まあ、これだけできていれば十分でしょう。

 

 

 

 

酷語…もう開き直る? まだあがく? 


最近、酷語は思いっきり酷語のままなのですが、他3教科がなかなかいい感じに仕上がってきたため、4科で見ると十分良い成績をとることが増えてきました

 

 

 

NN OPをみても、実は3/20実施校(御三家)は国語0点でも合格点取れていましたし、3/22実施校(こぐまの本命校)は国語10点/60点満点で合格点に達していました。

 

…もう、国語0点でも合格するように他教科をさらに仕上げる方向で受験戦略練った方がよいのでは?

 

という考えもよぎってしまいますが、受験は水物。リスクヘッジの観点からは、全科目平均的にできる(=志望校の合格ラインを超える)バランス型(さらにいえばバランス型を軸に得意教科が1つないし2つあると最強)が理想です。

 

…というわけで、まだまだ足掻きたいと思います。問題用紙を見るとそれなりに読めているのですが、こぐまの成長速度よりも問題の難化速度の方が上回っていて、太刀打ちできない(解ききれない)ケースが増えている印象です…無気力無気力 

 

 

 

初めましての方はこちらもどうぞ

 

 

 

 

    

 

ブログの紹介にっこり
 
元浜学園国語科講師で自身中学/大学/院/国家Ⅰ種/司法試験とあらゆる試験を一発合格してきた自称「受験のプロ」で、現役弁護士でもある「くま先生」が、国語が大の苦手な息子のこぐま(早稲アカから27中受予定)に伴走する受験記
 

 

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