ついに第二次反抗期突入か?
先日、こんな記事を書きましたが、
どうやら、こぐまもご多分にもれず第二次反抗期に突入したようです。
反抗しようにも反抗する語彙がないこぐま
親の指示や学校から指示に従うのもだんだんとめんどくさくなったり、早稲アカの宿題も自分の考え方にこだわりを持つようになって親の教えに反抗するようになったこぐま。
しかし、残念ながら、こぐまは親に反抗するだけの語彙を全く持ち合わせていません(←国語力
こんな記事もありますが、
我が家は、ぜひ一度でもいいからこぐまに論破されてみたいです。
もっとも、弁護士夫婦(おまけにうち一人は元浜学園国語科講師)を論破するのはなかなか至難の業だとは思いますが…![]()
こぐまの反抗策は…
そこでこぐまがどう対応するかというと、
第一次反抗期のときは
「ひっくり返り」
でした。「こぐまといえばひっくり返り
」といわれるくらい、地元の保育園/幼稚園の名物でした。
さすがに体も大きくなったのでひっくり返ることもできない第二次反抗期のこぐま。代わりに編み出した技は
「無視」
です。第一次反抗期のときも多少やっていたと思いますが、あえて無視していることをさりげなくアピールしてくる(挑発してくる)高等戦術まで使ってくるので、なかなかにイラっときます💢
まだひっくり返りは可愛かったのですがね…![]()
さて、どうしたものか
これまでは比較的素直にくま先生のいうことを聞いていたこぐま。
第二次反抗期を迎え、頑固な自我が芽生えつつありますが、どう向き合っていくのがよいでしょうか。
幸い、私がフォローさせていただいているブロ友さんのなかには、既に第二次反抗期に入って悪戦苦闘しているお子さんもたくさんいらっしゃるので、ぜひ参考にさせていただきながら一緒に悪戦苦闘していきたいと思います。
昨日は学校の宿題である1週間の振り返り(わずか数行の感想!)を書きしぶり妻含め(※)夜まで大揉めしていたこぐま。まあ、今日ゴネずに早稲アカに行っているだけでも良しとせねばですね!
(※)妻は中学受験には興味ありませんが、学校の宿題や提出物はきちんとやるべしとの立場できっかりそのあたりは管理します


