幸せ女子のススメ!~自分のハートを大切に♡~ -27ページ目

幸せ女子のススメ!~自分のハートを大切に♡~

幸せになるのに必要なのは、自分の心とつながること。
ただそれだけ。

大切なことはいつだってシンプル。
幸せでいる、そう決めるだけでいいのだ。


Facebookより転載します。



ゆびわピンクゆびわパープルゆびわピンク 



数年前ぐらいまで、嫌なことがあると

いつまでも引きずってしまい、
何週間も気持ちがふさいだまま、
なんて時がありました。


そのうちに、まぁいいことも起こり、
今度は気分が上向き、次に嫌なことが
やってくるまでは、心穏やかに過ごせる…
という感じの繰り返しでした。



ですが、喜ばしいことに、最近その
繰り返しのサイクルが短くなってきて、
そこから気づけたことがあります。


自分が嫌になる、惨めになる、憂うつになる
ような出来事があると、

誰かが私を気にかけてくれたり、
私を好きだと言ってくれたり、
親切にしてくれる…


ということが、何週間もあいだをおかなくても、
いや、それどころか、その日のうちに
起こったりするようになり…

なんか、落ち込むことがあほらしく
なってきたのですよ!



今までは、

「イケてない自分→なかなかイイ感じ」

になるまで長々とかかっていたので、
落ち込みとそこからの復活の間に
関係性を見い出していなかったのですが、
嫌なことの30分後にはうれしい出来事が起こる、
というようになってくると、
両方を俯瞰して見られるようになり、
ちょっとしたことに一喜一憂するのが
バカらしくなってきたのです。


いちいち落ち込む必要なんてないんだ、
ということが、身を持って感じられるように
なってきました。
 


まさに、禍福は糾える縄の如し、
という言葉どおりです。


人生には幸も不幸もある。


嫌われることもあるけど、
好きになってくれる人もいる。



嫌なこと、憂うつなことがあると、
そのことばかりが頭を占め、
自分を気にかけてくれる人の存在を
つい忘れてしまいがちですが、
自分に向けられた愛をきちんと感じる
ことができれば、落ち込む必要はなくなります。



自分で自分を愛することは、
とても重要なことだと思いますが、
自分を愛してくれる人がいる、ということも、
精神衛生上、素晴らしいことですよね。

ちゃんと受けとめたいですね。





お友達リクエストお待ちしてます♡


はー、腰が回復しつつあります。
なんとか、ブログが書けそうですはぁ~


大変遅くなりましたが、やっと、
第3回『私もお茶会を開きたい!』お茶会に
ご参加いただいた皆さまをご紹介できます~!




 


向かって左より、

梅田侑里さま

冨田晶子さま
リンクお茶会セミナーに参加!

瀧川みささま




 

同じく左より、

太田晶子さま
リンク 久條夏貴さんのお茶会に行ってきました

(私)

平山香純さま
リンクお茶会に参加して来ました。




瀧川みささん以外は、皆さま初めましての方でした!
みささんも、ご挨拶ぐらいしかしたことがなくて。


でも、そんなこと全然関係なく、和気藹々と、
楽しい時間を過ごさせていただきました。


皆さん、とても前向きで、お人柄が良く、
素敵で可愛らしい方たちばかりでした♡




矢印 梅田さんより、お写真をお借りしましたありがとう

 



このお仕事を始めての思わぬうれしい出来事は、
出会う方々が本当に感じの良い、素敵女子ばかり
ということですハート

Facebookに巣くうバカ男どもとは、大違いでございますわ!



日本の未来は女性が作るのではないかと、
本気で思います。


もっともっと、女性が女性らしさを活かして
自分でお仕事を始めたり、好きな活動を開始して
いっていただきたいものです。




そして、お茶会後に思ったことを先日記事に書きました。
コチラお茶会を終えて私が思うこと


大きなお世話にも関わらず、皆さん、私の考えを
広い心で受けとめてくださり、お名前のご紹介も
快く承諾してくださいました。

ありがとうございました。



無駄なことをグジグジ考えないでさっさと進む、
それが自分の願いを実現させる早道ですね。


皆さん、これからも自分の思いを大切に、
頑張って進んでいってくださいね!!

え~と、昨日ギックリ腰をやらかしてしまい...

パソコンの前に座れません...



前回の記事にコメントをくださった皆さま、
お返しが遅れております。


先日のお茶会にご参加くださった、
素敵な皆さまのご紹介もまだできてません...



今週末には症状もだいぶマシになると思います。

もうしばらくお待ちくださいませ。



どうぞよろしくお願い致します。






女性の皆さま、お友達リクエストお待ちしてます♡



第3回『私もお茶会を開きたい!』お茶会、
今回もありがたいことに、盛況に終わりました。
(自分で言うけど)



今回は、開催前日にキャンセル待ちのお申込があり、
急遽1名様増席しました。


前の2回は4名様でしたが、5人でも全然問題なく、
とてもいい感じでした♡


参加者さま同士の化学変化なども期待できるので、
多ければ多いなり、でも、もし人数が少なくても、
私ががっつり個別アドバイスしたりもでき、
どちらに転んでもお得です。
(自分で言うけど)



そうそう、このお茶会、キャンセルが出ないんですよニコsei

だから、キャンセル待ちをしていただいても
枠が空かないので、増席させていただいたのです。



ここでお茶会開催のヒントをひとつ。


テーマがはっきりしているお茶会は、
キャンセルが出にくい
と思います!


募集記事を書くときには、できる限り、
参加したときのイメージを抱いていただける
ような記事を書かれるといいと思います。


その上で、
「でも、実際行ってみないと、ほんとのところが
想像しにくい...」
なんてものが、キャンセルされにくいのでは?



星星星 



あと、これからお茶会を開いていこう、
という段階におられる方に、アドバイスを。



みなさん、ビジネス自体がスタートしたところか、
あるいは今から広げていきたい、というステージに
いらっしゃるわけです。


ならば、自分や自分の商品、サービス、お店は
まだまだ人に知られていない、もっと皆さんに
知ってもらわなくては、という状況ですね?


そして、知ってもらうには、何かの力や手段を
利用して、広めていかねばならない。



その為のお茶会開催ですが、そのお茶会さえ、
黙っていては知ってもらうことができません。


自分を知ってもらうためのお茶会なのに、
その前にすでに自分を知ってもらっていないと、
お茶会に参加してもらえない、というこのジレンマ!



どうする?
どうやってそれを解決する?



そのひとつの方法が、SNSを利用するということです。

無料で、広告宣伝費をかけず、自分をアピールできます。



ビジネスだけでなくて、サークルやコミュニティなどでも、
何かの活動をしていくなら、どこかで自分から

「ここに、こういうことをやっている人間がいます」

と、打ち出していかねばなりません。



そこを躊躇する度合いと、自分の活動の広がりって、
反比例する
んじゃないかなと思います。



星星星 



ちょっとここで、横道にそれます。



実は、今日、お茶会の参加者さまへFBメッセージを
送りました。

お茶会の開催レポで、本名をお出ししてよいかどうかの
確認のためでした。


FBでは本名でも、ブログでは違うお名前の方も
いらっしゃるので、どちらを載せればいいかと。



ですが、メッセージを送ったあと、私の中で、
ムクムクとわき上がってきた思いがありました。

それをこの後、書いていこうと思います。


どなたかに向けて書くとか、個人的に何かが
あったというものでは全くないので、
どうぞ個人攻撃などとは受け取らないで
いただけたら、と思います。


参加者さんに対して思ったことなどではなく、
私の中に勝手に湧いてきた思い、考えです。


本当は書かないでいいことなのかもしれません。

せっかくいただいたご縁を、失うことになるかも
しれません...

ですが、どうしても伝えたいので書きます。



以下、本題に戻ります。



星星星




自分を打ち出していって、人の目に多く触れるようになると、
人から叩かれたり、批判されたり、そういうことが
出てくるようです。

そういったマイナスを避けて行く道と、
自分の持てるもの、才能やら素敵な人間性やらを
出し惜しみすることなく、全発揮して生きていく道とがあります。



どちらを選んで生きていくか。

どんな人生を、自分は送りたいのか。


仕事云々に関わらず、自分で何かをしていこう、
と思うときに、そんなところまで考えていますか?




例えば、本名で活動するのがどうしてもいやなら、
なぜさっさとビジネスネームをつけないのでしょうか?


本名でないと商売をやっちゃダメって、そんな法律はありません。
(そういう決まりのある仕事は別だけど...弁護士とか?)


もしそうなら、芸能人はどうなるの?
彼ら彼女らは、本名じゃないから、
ちゃんとした仕事ができてないの?

松田聖子ちゃんは、仕事が出来ない芸能人?




あと、Facebookとブログで、違う名前を使っているのは
なぜでしょう?


最初のほうで書いたように、女性が小規模ビジネスなどを
形にしていこうと思って、SNSを利用するなら、
Facebookもブログも何でも使っていかなければ、
多くの人に知ってもらえる日は、いつまでたってもやってきません。

(趣味ブログをされている方、Facebookをプライベートで
 使われている方などは、この記事の対象ではありません)




なぜ名前ひとつのことに、いつまでも時間をかけて、
悩んでいるだけで決断しないのでしょうか?


こんなこと、本当にどうでもいいことです。
必要なのは、自分の意志、考え方だけです。


どうでもいいことに、うじうじ悩んで踏み出さないのは、
踏み出したくないからです。


※参加者さんがそうだと言っているのではありませんので、
 本当に、誤解しないでくださいね!





「○○がいや。困る」→「だったら、こんなふうにしよう!」

必要なのはそれだけです。



「子どもが小さいから、○○出来ないんです」

それなら、子どもが小さくても出来る方法を考えよう、
それだけでしょ?

違いますか?



これから何かをしようと思っているときに、
どうして、やりたくない事や出来ない理由を考えるの?


それでは、絶対やりたいことはできませんよね。




自分から見て、うまくいっているように見える人たち。

「順調そうで、うらやましいわ」
「あの人は、恵まれているのよ」

そう思うかもしれませんが、違います。



そういう人たちは、全力で生きているのです。



怖くても、前に出て行った人たちです。

覚悟を決めた人たちです。


覚悟を決めたら、物事は進み出すのです。




自分のやりたいと思っていることに、どこまで本気ですか?

今、自分がやっている仕事、商売、活動、どこまで大事ですか?


しんどかったら、「やっぱり、やーめた!」って
放り出しますか?




肩に力を入れる必要はありません。

遅々たる歩みでもかまわない。


少しずつでもいいから、自分の人生をあなたまかせでなく、
自分で責任を引き受けて、一歩ずつ進んでいきましょう。








お友達リクエストお待ちしてます♡


『ある本』とは、作家のあるさんの著作である、
『あなたのままで、願いをすべてかなえる本』の通称です。


来月、第2回目の『ある本』勉強会を開催するにあたり、
私がいつも感じていることや、今までの人生で
なんとなくでも見えてきたことを、プレレッスンとして、
この本のエッセンスを散りばめながら、お伝えして
いきたいと思います。


あるさんや『ある本』をご存じない方でも、
楽しく読んでいただけるように、書いていきますね。


勉強会に申し込んでくださっている皆さんにも
ぜひお読みいただき、当日は活発に意見交換が
できたらうれしいです。


そして、今日もまた長いです...
いつも濃すぎ暑すぎですいません...



ruby+.ruby+.ruby+. 



私は、願いというのは、

自分の無意識が同意していないと叶わない

と思っています。



表層の意識だけで思っているつもりのことは、
無意識の力には勝てない。



頭でいくら考えても、どんなに強く願っても、
懸命にイメージングをしても、
無意識の側にその気がなければ、
「はい、お疲れさん!」
でおしまい...



意識で考えていることではなく、
無意識こそが、自分の本心だと思っています。


ふだん頭で考えていることは、どちらかというと、
私はこう思っている!「つもり」...
という感じかな。


だから、お金を稼ぎたい!と思っていても、
いざそれを目指すと、
「あぁ、しんどい...」
「つらい。苦しい」
となるのは、それこそ心と頭が不一致な状態なのです。



別に、いつも頭で意識的に考えていることが、
本気の本音ではない、ということではありません。


無意識が同意しているなら、それは限りなく本心に
近いもの。

同意していないものは、頭で欲しいと思っているに
すぎないもの。


そんなふうにとらえています。



ruby+.ruby+.ruby+. 



では、無意識というのは何なのでしょう。


それは、まさに自動実行とでもいうべき、
意識していないのに、勝手にやってしまって
いるレベルにまで落とし込まれたもののこと、
と私はとらえています。



よく酔っぱらっても家に帰れる、ということが
あるそうですが、もし、新しい部屋に引っ越した
翌日に泥酔したとしたらどうでしょう?

どちらの家に帰るのでしょうね?


私はお酒が飲めないので検証できませんが、
新居での暮らしが1日しか経っていなければ、
想像するに、前の家に帰るんじゃないのかな?



そういう、意識が眠っているときに動き出すもの、
それが無意識だと考えています。


だから、腹立たしいことに、自分で意識できないのです。

「無」意識なのですから。




この、意識と無意識がイコールに近ければ、
これほど強力なタッグはないのですよね。


だからこそ、「意識=無意識」のレベルで生きていれば、
それはもう、願いが叶う行動しかやらないのです。



自分を引き留めるブレーキのようなものが存在しない。

言い訳など思いつく暇もない。



そして、そういう生き方をしている人たちこそが、
願いを簡単に叶えているように見える、
人生を障害物にもぶつからず、スイスイと生きている
ように見える人たちです。



今、願いがなかなか叶わない、と落ち込んでいる人は、
その願いは本心で望んでいることではない、という
見方もできます。


だから、叶うほうへと動き出すことができない。

叶う行動をとることができない。



本当の本当に、本心であるなら、
叶えるための行動しかしないのです。




ruby+.ruby+.ruby+. 



私は、『ある本』を読んでから、どんどん
願いが叶いやすくなってきていますし、
今の自分は、一昨年ぐらいまでの自分と比べると、
びっくりするぐらいの変わりようです。


自分がこうしたいと思うと、小さなことなら
それこそすぐに機会がやってきます。


悩ましい出来事が起こっても、すぐに解決します。
答えが向こうから飛び込んでくる感じです。


今は、悩む必要なんて何もないんだと思えます。
(深い思考と悩むこととは、全然別物ですしね)




まぁでも、言うは易し...


私も、自分が本当は何を望んでいるかなんて、
長い間なかなかわからなかったです。

ずいぶんと自分と向き合って、自分に取り組んで
きました。




意識と無意識のあいだには、深くて暗い川がある...
(何かの歌みたいですが)

もしくは、先日ご紹介した書籍にも書かれている、
頭と心を遮る分厚いフタがある...


それが両者(意識と無意識)を簡単には
結びつけなくしています。



もちろん、なるべくそれを近づける、
無意識が自分に味方してくれるようなコツは
あります。

あるさんの本に書かれていることでもあります。



でも、言葉にするとシンプルすぎて、
耳を素通りするのですよね...


そして、世の中の常として、シンプルなものほど、
実行するのはとても難しいのです。




次回に続く...