ヘッドライトを確実に明るくできる究極の技、D3Sの場合 その2) | 鈴鹿 欧州車カスタマイズ専門店 BMW,アウディ,ベンツ,VW 他

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あなたの車をお望みのように、カスタマイズするお手伝いをいたします。

ヘッドライトが暗いとお悩みの、ヨーロッパのお車にお乗りの方。


かつ、バルブ形状がD3Sである場合。





明るくする方法が二つあります。





そのひとつはこちら。







確実に、誰が乗っても明るいと言わしめるバルブが存在します。





しかし、車検は多分通りません。





なぜなら、明るすぎるから。





最近のヘッドライトの光量を調べる機械なんですが(テスターとも言う)





オートになったんです。つまり自動。





勝手に測定しに行きます。





そして、勝手に終了します。





この測定機が、





あかん、なにこれ???どこで測定したらええの????





まぶしすぎて、焦点あわへんわ!というかどうかは知りませんが、





迷って迷って、エラーになるらしい。








ディーラーさんはダメですと言う確立、高いです。





というところがネックとなります。











というわけで、お待たせしました、その必殺技はこれ。








42Wのバルブを使う!!!!





















通常が35Wのバルブなので、ワット数を上げてしまう!ということです。





普通の電球と一緒。





確実に明るくなります。





でも、普通の電球も同じですが、灯具には、必ずこのワット数使ってね!って決まりがあります。





車のヘッドライトも一緒です。





だから、単純に電球だけ交換するわけには行かないのです。





電球を光らせるバラストという銀色の箱も一緒に交換が必要。


あ、色はメーカーにより色々あります。
























そのため簡単に元に戻すというわけにはいかないんです。難しい作業ではないですが。。





これも、ハードルがちょっと上がりますね。





では、売れないのか??





売れまています。





声があって、売れるから、開発されたわけで。





当店でも既に交換されました♪





明るくなったともちろんお喜びの感想は頂きました。





というわけで、二つの方法があります。





ちなみに、光の色目は、もっと白い6000K(ケルビン)もございますが、見えにくいことを解消するという目的であるならば、5000Kをオススメします。








そのほかのバルブの方は、社外のバルブに交換するだけで、明るくなりますよ♪











Strada ストラーダ

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