かつ、バルブ形状がD3Sである場合。
明るくする方法が二つあります。
そのひとつはこちら。
確実に、誰が乗っても明るいと言わしめるバルブが存在します。
しかし、車検は多分通りません。
なぜなら、明るすぎるから。
最近のヘッドライトの光量を調べる機械なんですが(テスターとも言う)
オートになったんです。つまり自動。
勝手に測定しに行きます。
そして、勝手に終了します。
この測定機が、
あかん、なにこれ???どこで測定したらええの????
まぶしすぎて、焦点あわへんわ!というかどうかは知りませんが、
迷って迷って、エラーになるらしい。
ディーラーさんはダメですと言う確立、高いです。
というところがネックとなります。
というわけで、お待たせしました、その必殺技はこれ。
42Wのバルブを使う!!!!
通常が35Wのバルブなので、ワット数を上げてしまう!ということです。
普通の電球と一緒。
確実に明るくなります。
でも、普通の電球も同じですが、灯具には、必ずこのワット数使ってね!って決まりがあります。
車のヘッドライトも一緒です。
だから、単純に電球だけ交換するわけには行かないのです。
電球を光らせるバラストという銀色の箱も一緒に交換が必要。
あ、色はメーカーにより色々あります。
そのため簡単に元に戻すというわけにはいかないんです。難しい作業ではないですが。。
これも、ハードルがちょっと上がりますね。
では、売れないのか??
売れまています。
声があって、売れるから、開発されたわけで。
当店でも既に交換されました♪
明るくなったともちろんお喜びの感想は頂きました。
というわけで、二つの方法があります。
ちなみに、光の色目は、もっと白い6000K(ケルビン)もございますが、見えにくいことを解消するという目的であるならば、5000Kをオススメします。
そのほかのバルブの方は、社外のバルブに交換するだけで、明るくなりますよ♪
Strada ストラーダ
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