トシ・カザマさん | ホームページ改善、ITでお悩みのことなら「エニシア」 市川武史の奮闘記

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買い手に売り手や作り手の想いが伝わる「温かな消費」を創造していきます。また「買い手」が温かな気持ちになり、その空気感が家族や友人などに波及していくような温かな社会をお客様と共創します。

今日は英語と勉強のために苦手な英語の記事を読んでいたけど

そのなかで気になる記事があった。


トシ・カザマさんという写真家の記事だ。彼は、アメリカの少年死刑囚

の写真を4年半かけてとり続けているらしい。

あまり、僕もカザマさんの詳しい経歴などは知らないので控えておきますね。


ただ、彼が言っていることはかなり重い。


"There is the good and the bad, and in the end, justice always wins by killing the bad."

この言葉がかなり重く響いた。

そして、彼は実際に少年死刑囚に出会ったときの事をこう言っている。

"To tell you the truth, I had expected these young people to be monsters,but they were so normal, just like children I would see at my children's school."

記事の一部分だけを抜粋して取り上げたのでなかなか彼が言っていることが

伝わらないと思うけど興味のあるかたは、

The japan Time

の記事をぜひ読んでみて下さい☆

英語だけど比較的簡単な英語で書いてあるから少し辞書を開けば

分かると思います。