敬老の日に薪つくりをするお馬鹿さんです。

朝方は22度過ごしやすくてその気にさせる。

 

残骸処理は春の杉薪会で一時ストックさせてくれと言う杉玉木。

参加者さんへ連絡して どうしましょうか? 、とメッセージを送信。

回答が無かったので割って積みました。

 

薪会の伐倒班が一生懸命倒してくれた。

それを安易に扱う事は出来ません。

今割って積めば来春焚ける薪になります。

一度手にした物はそれなりの愛着があるんだ。

 

ボケ杉原木、薪割りより老けた断片が多く掃除の方が時間がかかった。

 

 

 

 

 

それなりに掃除して14時頃終えたでしょうか。

この後除草剤を20ℓ散布してヘロヘロっす。

軽トラへ積載した機材を降ろし荷台を掃除したのは16時前。

 

今日は此処まで、敬老の日なんぞ、降らなければ野外活動。

一次産業。

 

 

今日もありがとう。 風の街から。