私のスタイル。

薪割り機の右手には、玉木の山。

そして左側にはウッズマンカート。

 

このスタイルが一番効率的なんだ。

 

もっと効率的に割った薪を運搬したいのなら。

運搬車を使えば良い。

 

 

 

 

 

昼から山へ行って来た。

地主さんの催促。

 

 倒したのはキチンと持ち帰れ とね。

 

山に入るなり地主さんがチルホールで急斜面に横たわる材を林道へ引き込んでた。

しばし打合せ後 おまんは右の倒したのを玉木ったら。

と、玉切り・集材して積み込みました。

 

軽トラへ積載し終えたのは16時頃。

 

地主さんはチルホールで材を引く。

 

作業を終え地主さんへ 手伝います と言うと。

 材が走ると危ない、だから一人でやらせてくれ。

と言われた。

 

 

もう一歩踏み込んで言えなかったズク(根性)無し。

 

 

本当、地主さんの 愛情 に応えるべく。

集め、綺麗にしなきゃ。

 

 

本当に地主さんには勝てません。

脱帽。

 

 

 

今日も見てくれて ありがとう。 風の街から でした。