寒山へ行く段取りはMら~氏指示の基、空師sinobuさん家でドッキングでした。
sinobuさん宅へ着くなり、このハイゼットが目に飛び込んで来る。
どの様な用途で使えるのかsinobuさんのウンチクを聞きながら、「この仕様も有りか」と思うばかりでした。
さて寒山はsinobuさんのステージなのだ、って言うより、此処へ来るべき存在であって、運命だと思ってます。
田渕さんの指示の基カラマツから伐倒。
クサビも見え隠れしてて、矢を打つハルダーショックレスハンマーを忘れてしまった失態...(生汗)。
マズイよ、それは空師。
難なく田渕さんのアックスで打ち込んで、何も問題は発生しませんでした。
田渕さんが ど~しても此処に三本橋を架けたい との意向でカラマツ3本倒し、目測通り3本並んだ。
何故 3本橋 なのかは後々分かる事なんですね。
3時の一服、サイコ夫人のドーナツが出て来た。
此れかなり美味いです、残り2個、キチンと出席人数分、包み隠さず行き届いた訳です。
午後からも伐倒は続くよ何処までも。
sinobuさんMS261C-EMを 道具 として、そりゃもう慣れた手捌きさ。
ドンドンガンガンジャンジャン倒すsinobuさん。
倒した末路は枝払い、枝払い程・・・です、僕は 地に足が付いてるだけで 幸せなんです。
招待状は寒山です。
エピソードは、その日が来るまで。
果てしなく。
繋がって行かないと。
活けないと、その現実だったんだ。
寒山からの招待状、後編は明日...。
今日も見てくれて ありがとう。風の街から ストーブサポート」
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