今朝はいやらし曇り空で何時降ってもおかしくない天候でした。
そんな中玉切りを志願してくれたゆ~いちさんが来てくれたんだ。
現場Gランドでいざチェンソーワーク、10時頃には降り出してビニールハウスでしばし待機。
まぁ様々な話からスエーデントーチの事になり 薪七輪 作ってみようか、となったんで切り刻む。
御覧の通り良く燃えてくれてます、この上にヤカンとか鍋とか置けばそれで良い。
じわじわ燃えてくれるんで、この玉サイズで1時間以上は燃えるんですよね。
もっと玉木を乾燥させてれば、燻し焚きにはならないでしょう。
作り方は簡単ですから。
昼からお互いハッスルしなきゃならんので、だるま屋系 ら~めん砦/木津城 さんでエネルギー充填。
ゆ~いちさんは若いだけあって、このボリュームです。
自分は普通のラーメン。
餃子も分け合いながら美味しゅうございました。ご馳走様でした。
午前は手前の山をやっつけて、いざ二山へ切り刻んで行くゆ~いちさん。
彼のMS261は昨年11月に 杉退治 の時自分のミスで破損させた物を復活させてくれた。
懐かしいエキゾーストサウンドに想いもつのる。
同じ県民であり、薪ストーブ愛好家へ受け継がれただけでも 良かったな と込み上げるものもあったり。
このシーンは椚を切ってるんですが中々の切れ味じゃありませんか。
こんな感じ、良いじゃん。
二山目を4割ほど消化出来たのでしょうか、午前の雨が無ければかなり進んでたでしょう。
巾1.3mのパレット3枚に此れだけと、奥の1列とランダムな45cm玉と椚玉が出来上がった。
さて何本切った?。
3+6+6+8+2+4+2+5+2+7+5+3+4+5+6+5=73本でした。
ゆ~いちさんのMS261は3タンク程の消費だったんだと記憶してます。
良くもまぁ切り刻んでくれたもんだ。
無償ボランティアとは言え、何て感謝しようにもございません、ありがとうの言葉しか伝えられない私。
ゆ~いちさん、薪七輪で一旗掲げよ、そしたら尻尾振って付いて行くから♡+++。
今日も見てくれて ありがとう。風の街から









