こころに届くもの。それはもちろん薪ストーブ大バカ野郎達。自分が行くと集まってくれる友、ささやかなこの短い人生を、お互い刺激され刺激しつつ難儀しあった仲だ。そのものを理解しながらお互いのスタンスを自ら定義し、こんな満面の笑みを素直に表現出来るんだ。利害関係なんぞ何も無い、個々の想いだけ。僕らはきっと信じつづけるんでしょう。こころに響き、こころに届くものはお金に換算出来ない。待っててけろ、また行くぜ、かけがえの無いこの人生をつぎ込める人たちなんだよ。

 

 

 

 

昨日お昼ごはんは施主様のご厚意でステーキを頂いてしまった。レアーで焼いてもらったギュ~とニンニクの効いたソースも美味しかった。次のステージの為に...ライス大盛りにすりゃとち~と胃袋が囁いたりして。

 

 

現場の打合せを終え16時、行くしかないでしょ。

 

 

 

 

微力ながら自分の足跡を残したかったべっち大マグロ。MS261では届かない材を挟んで切って行く、一番手前の挟み切りは3~4cmずれてしまい、可笑しいへたくそな処を披露したのです。しろうとだからネ。

 

 

 

いくつもの夢を乗せて、きっと君を待ってる。

 

 

 

 

明日は無料原木の引取りユーザーさんがお二人ご来店です。それからデファイアントのえ~さんが来てくれるそうです。

 

俺はと言うと、75cmバーで届くかどうかの欅にチャレンジだ。バーのバリ落としと目立てをこなして。いざ薪戦+++何トンあるんだろう(笑)。

 

 

 

 

旨かったよね、薪焚亭北関東連合達。

 

 

風の街から。