お出かけしました#1[男の婚活ブログ] | 45歳からの婚活奮闘記
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45歳からの婚活奮闘記

45歳を迎えたアラフィフ独身男が婚活。実話や実例、思いと現実、気持ちの変化、男性から見た婚活を語ります。

ゼクシィ縁結びカウンター(結婚相談所)で婚活している ゆうや です。

ご訪問ありがとうございます。

前回からのつづき

アラフォーのRさんとお見合いして交際成立。その後トライアルデート(仮交際)へ。

前回はRさんと飲みに行きました生ビール

今度は遊びに行こうと誘いました。日にち調整。これがまた難航しまして。

以前より「忙しい」と言うてましたので、行ける日を伺いました。

でも、なかなかその日がないということでした。

飲みに行った時もそうでしたが、お見合い後、2週間以上たってから。この時、すでにテンション下がっていて、違和感を感じました。

飲みに行って1ヶ月以上たってから、ようやく行けることに。これではさらにしんどいです。

その後、とある場所へお出かけしました。

お昼頃に駅前で待ち合わせ。まずは食事。

LINELINEで先に「xxxっていうお店へ行きませんか?」というお伺いを立てましたがスルー。

しかたないので、実際に会ってから聞いてみようと。

5分前に到着。時間になっても来ない。数分過ぎても来ません。で、よ~く見ると、少し離れている場所、(センターラインのない)狭い道路を挟んだ反対側にRさんがいました。

見つからなかったのは・・・Rさんが少し離れた場所へいたから。RさんスマホIS03見っぱなし。帽子キャップをかぶり、下を向いてスマホを見てたので、気づきにくかったんです。

「気が付かなくてすみません」

「全然平気です~」

「待ちました?」

「いえ」

なぜ離れていた聞いたら、待ち合わせ場所付近にタバコを吸う人がいたからということでした。

「近くにあるxxっていうお店へ行きませんか?」

「どんなお店ですか?」

「個人でやってて、少しこじんまりしているお店です」

「個人でやっているお店はちょっと・・・」

当日拒否。困りましたビックリマーク

「このへんって、ランチ食べるところ少ないですよね~」

「あそこ行きましょう」

「食べられるところがあれば、どこでも」

Rさんの案内でランチナイフとフォークしました。

で、食事後、お出かけ。

つづく

ここまでお読みいただきありがとうございます。

 

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