繁昌店ノウハウ365 -2ページ目

「少人数で儲かる経理」はこうつくる

児玉尚彦

日本実業出版社

2012年6月10日 初版


経理合理化プロジェクト代表

これから5年で経理社員は半分で十分になる。

昔ながらの経理からイノベーションし、儲けにつながる経理に時代です。


弊社税理士法人でも、紙の量は5分の1になっています。

IT化、アウトソーシング、自動化・・・

これからは目的に合わせた経理システムでポイントを絞る時代です。

ぜひ、固定観念から脱却してください。

ロスジェネの逆襲

池井戸潤

ダイヤモンド社

2012年6月28日 第1刷


銀行が舞台の小説

銀行の仕事や銀行マンの考えていることがよくわかります。


中小企業の経営者の大事な仕事として、銀行対応があります。

銀行業界の雰囲気がわかると、銀行対応にビビらなくても大丈夫です。

コハダは大トロよりなぜ儲かるのか?(マンガ)

林 總

ダイヤモンド社

2011年12月8日 第1刷


マンガなのに、管理会計がよくわかる内容です。

経営者や経理担当者、経営幹部の方はぜひ読んでいただきたいです。


損益分岐点、キャッシュフローが理解できます。