
「大阪万博300日前イベント」急きょ、一華ちゃんのソロ作品も披露することに!
サンドアート集団SILTの最年少メンバー、
高校を卒業した一華ちゃんと、
大阪万博300日前イベントに向けて最終稽古でした。
急きょ、一華ちゃんのソロ作品も披露することに!
中学二年生だった14歳当時のデビュー作です!
イベント詳細はこちら
障がい者支援の社会貢献活動
次の芸術鑑賞会のための準備を続けています。
自分が身体障がい者だということもあって、
障がい者支援、
とくに子供達のために特別支援学校への社会貢献活動を精力的に続けていきたいと思ってます。
大阪の子供達と一緒にサンドアートと音楽を通じて、
心を通わせる喜びを楽しみにしております。
神奈川県の中学・高校の芸術鑑賞会にサンドアート集団SILTの船本恵太と一華が出演
神奈川県の中学・高校の芸術鑑賞会に
サンドアート集団SILTの船本恵太と一華が
出演させていただきました!
みんな、ありがと〜^^
ぜひ一華ちゃんの応援よろしくね〜!
(インスタ、X、Facebookやってます)
体験コーナーで生徒さんたちが描いた砂絵です^^
みんな上手だったよ~!!
一華(いちか)はSILTの最年少メンバーで、
高校を卒業したばかりのまだ18歳!
中学2年生の時に、Eテレ「沼ハマ」出演でデビューしました^^
みんなからいただいた花束を一華ちゃん(と分け合って、SILTのスタジオに飾りました♪
一華ちゃんが上手に飾りつけてビックリ!
お花が大好きだそう^^
みんな、ありがと〜!
一華ちゃんと船本恵太は、大阪万博300日前イベントに出演します!!
大阪万博や、大阪を題材としたサンドアートも披露の90分ライブ!
特別ゲストXTRAPさんのフィンガーダンスとコラボも!
6月29日(土)
此花会館/梅香殿3階大ホール
入場無料
※当日9時30分~入場整理券配布
詳細はこちらです!
「G7広島サミット」「東京オリンピック」「大阪万博」本当に光栄なことです。
「G7広島サミット」
「東京オリンピック」
そして「大阪万博」の関連イベントに、
サンドアートのライブパフォーマンスで携わらせていただき、
本当に光栄なことです。
日本のために、
国民のために、
社会のために、
世界の皆様のために、
少しでもお役に立てればと、
常々心より思っております。
【月ノ影 サンドアート&ミュージック・キャンドルライブ】 告知映像公開
山内惠介 さんの「海峡浪漫」のミュージックビデオ(フルバージョン)が公開されました。
#山内惠介 さんの「#海峡浪漫」のミュージックビデオ(フルバージョン)が公開されました。
MV内の #サンドアート を、我々サンドアート集団SILTが作らせていただきました。
絵コンテとサンドアートを船本恵太が、最後の砂アニメの作画をあんじぃあんじゅが担当。
ちょうど渋谷区立松濤美術館で琳派の展示を観覧した後のご依頼だったのですが、その展示の中で筆から滴る墨の痕の偶然性を活用した墨絵に感銘を受けました。
サンドアートも墨絵のようだと言われることも多く、偶然性から生じる様々な模様の美学を積極的に活用して砂絵を描きたいと影響を受けたんです。
そしてまさに「海峡浪漫」の砂絵では、それを意識して作品を作り描いた次第です。
とくに、小舟を描くシーンの砂の払いを活用し、小舟の影を表現した場面が分かりやすいかと思います。
ぜひご覧ください。
古典から学べることは沢山ありますね。
「温故知新」いい言葉です。
偶然性が織りなすアート。
やはり、自然の美しさには適いませんよね。
同じ雲の形は一つもないように、払った砂や、撒いた砂の模様もまた、同じ形は一つもない。
できるだけ、砂という自然の素材を活かしたほうが、いい絵になるのが、サンドアートの面白いところだと感じます。
また、同展示において、「四季草花屏風図」にも感銘を受けました。
人が描かれていないのに、人の営みを感じたんです。
なぜだろうと考えた時に、「そうか、人が描いているからだ。」と思ったんですね。
サンドアートでこの感覚を表現したいとも思い、「海峡浪漫」のサンドアートに活かしました。
この感覚を、月ノ影の作品にも活用したいと思い作った作品が、代表作となった「四季草花」です。
6月22日の射水市大島絵本館での単独ライブでも披露します。
こちらの動画の40:02~観れます。
「人は描かれていないのに、人の存在を感じる。」それが砂絵に人の温もりを宿す源、足り得るのではないか?
その回答の一つを導き出してくれたのが、XTRAPのZANGEさんなんです。
僕らの初期コラボ映像に、「フィンガーダンスから、花のサンドアートを生まれる。」という作品があります。
こちらでご覧いただけます。
最新作品の生コラボライブでは、これを応用して桜の花を描くシーンがあるのですが、「もっと手の形を残したまま描けませんか?」という発案がZANGEさんからあったんですね。
こちらからご覧下さい。
手の形を残さないほうが、より桜の花の形に近い砂絵が描けるわけです。
しかし、あえて、手の形を残したまま描くことで、
「人は描かれていないのに、人の存在を感じる。」
それが砂絵に人の温もりを宿す源となる表現が生まれたんです。
やはり才能のある方というのは、何をやっても凄いんです。
僕が11年かけて導き出した「道」を、
僕らとのコラボで少ししかサンドアートに触れていないZANGEさんが、直感で悟られたわけですね。
そして、今月29日に開催される「大阪万博300日前イベント」では、
XTRAPさんのフィンガーダンスと、SILTのサンドアートのコラボの新作を披露します。
XTRAPさんと、天才少女一華のアイディアが随所に活かされた作品となっています。
「このはな万博vol.3 大阪・関西万博開催300日前イベント」
SILTから船本恵太と一華が出演。
90分間のサンドアートライブ。ゲストにXTRAPさんも出演。
6月29日(土)
此花会館/梅香殿3階大ホール
入場無料
※当日9時30分~入場整理券配布
詳細はこちらをご覧ください。






























