映画「悪の教典」を観た感想
映画「悪の教典」を観た感想
三池 崇史監督の作品は
中国の鳥人
殺し屋1
IZO
の三作品を観ていますが、
「殺し屋1」は、まとまりもあり、エンターテイメント作品として面白かったです。
「IZO]も個人的には印象深いです。アート性の強い作品でした。
クレイアニメ教室の講師キムラヒデキ先生は
「カタクリ家の幸福」の
クレイアニメパートを作られています。
それがとても素晴らしいんです。
悪の教典は、まとまりもあり、エンターテイメント作品として、楽しめる作品でした。
強烈な暴力描写が、やはり三池 崇史監督が得意とされているところで、インパクトが強いです。
とくにテーマ性とか、中身はない作品なので、一度観れば充分な作品でした。
主演の伊藤英明さんは、「ブリスター!」がとても好きで、当時かなり惹かれましたが、その後はあまり・・・
だったのですが、悪の教典での怪演はとても素晴らしく、はまり役ではないでしょうか。
サンドアートパフォーマンス集団SILTの イベント出演スケジュール一覧です!
サンドアートパフォーマンス集団SILTの
イベント出演スケジュール一覧です!
東京、群馬、鹿児島の3か所です!
<1>
青山キラー通りのハロウィンイベント
『キラ♡フェス2017』
サンドアートパフォーマンス集団SILTの船本恵太が、
社会貢献活動として参加。
サンドアート(砂絵)のワークショップを行います^^
ハロウィンの砂絵を描きましょ~!
もちろん無料です^^
サンドアートのワークショップは
10月21日(土) 11:30~15:00
です。
イベントの詳細については、こちらをご覧ください。
<2>
サンドアートと音楽で贈る癒しのコンサート
第七回SILT単独ライブ
出演 船本恵太・あんじぃあんじゅ
日本レコード大賞に出演し、水森かおりさんの演出のサンドアートを披露したり、BENIさんの全国ツアー用「PAPA」のサンドアート映像を作ったり、高橋優さんの「おかえり」のサンドアート映像を作った二人です。
11月10日(金)
開場18:00
開演18:30
約90分間予定
会場 高崎シティギャラリー・コアホール
前売り 2500円
当日 3000円
音楽出演者
猿谷友規(音楽監督・声楽家)
チャーム・リンガーズ(ハンドベル・トーンチャイム)
佐藤壮馬(ピアニスト)
群馬県の高崎市でのライブは初となります!
群馬県初にして、群馬県を代表するサンドアーティストである、
あんじぃあんじゅが出演し、
群馬をテーマとしたサンドアートも披露。
船本恵太によるサンドアート絵本の朗読もあります。
そして、昨年に続き再び猿谷友規さんとの生コラボ!
ピアニスト佐藤壮馬さんとの生コラボ。
さらに、ハンドベル・トーンチャイムのチームの
<3>
サンドアートパフォーマンス集団SILT
サンドアートパフォーマンス&ワークショップ
第八回SILT単独ライブ
サンドアートパフォーマンスライブ
出演者 船本恵太 横田沙夜
AAAさんの「ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女」のMVを作ったり、
高橋優さんの「おかえり」のサンドアート映像を作った二人です。
日程 2018年3月3日(土)
時間 開場12:30 開演13:00
場所 末吉総合センター ホール
入場料 一般1,500円
発売日 2018年1月16日(火)予定
お問い合わせ先 099-482-5958(曽於市教育委員会社会教育課生涯学習係り)
サンドアートワークショップ
講師 船本恵太 横田沙夜
日程 2018年3月4日(日)
場所 曽於市末吉総合体育館
入場無料
皆様のご来場を、SILT一同、心よりお待ちしております!!
青山キラー通りのハロウィンイベント 『キラ♡フェス2017』にてサンドアートのワークショップ
青山キラー通りのハロウィンイベント
『キラ♡フェス2017』
サンドアートパフォーマンス集団SILTの船本恵太が、
社会貢献活動として参加。
サンドアート(砂絵)のワークショップを行います^^
ハロウィンの砂絵を描きましょ~!
もちろん無料です^^
サンドアートのワークショップは
10月21日(土) 11:30~15:00
です。
イベントの詳細については、こちらをご覧ください。
乃木坂で12年ぶりの偶然の再会「時は動いているようで、止まっているのかもしれない。」
乃木坂に来ることがありませんので、
道を教わって、
六本木まで散歩をすることにしたんです。
そうしたら・・・
12~13年前、
一度だけ訪れたことがある画廊に
近しい建物を見つけたんです。
こじんまりとした、
屋根裏部屋のような画廊です。
それで、本当に記憶は正しいか、
もし正しいとして、
あの時の想い出に浸りたくて、
ぶらっと寄ってみたんです。
階段の途中に、
あのときの懐かしい陶芸の作品が置いてあり・・・
階段を登り切ると、
そこに彼女がいたんです・・・
まるでデジャビュのようでした・・・
偶然にも、
個展の最終日だったんです。
またいつか、
会う日が来るのだろうかと思っていた、
高野江里子さんと、
12年ぶりの再会でした。
今でもこのギャラリーで、
毎年個展を開いているのだそうです。
1年に一度の個展の日に、
偶然訪れたというわけです。
優しく柔らかいその作風は、
12年前とまったく変わっておらず、
高野さん自身もまったく変わっておらず、
まるで、
そこだけ時が止まっているかのようでした。
2005年に、
フランスのアヌシー国際アニメーション映画祭で
会って以来です。
世界最高峰の国際アニメーション映画祭である
アヌシーのオフィシャルコンペティション
インターネットシリーズ作品部門
世界三大国際アニメーション映画祭の1つである
オタワ国際アニメーション映画祭
ニューメディア部門
等に入選した作品
「rien村物語」を一緒に作った方です。
その映像はこちらでご覧いただけます。
今日は
ひじょうに
心癒された
一日でした。
12年経って、
私はすっかりクレイアニメの世界から遠ざかり、
サンドアート一色となっている。
高野さんは
何一つ変わらず
すぐそこに
今もいるというのに。
映画「僕だけがいない街」を観た感想
映画「僕だけがいない街」を観た感想
ひじょうに物語に共感して、
途中何度も泣いてしまいました。
ひじょうに胸に突き刺さり、
とても大きく、
心を揺さぶられました。
とても心の深いところに届く作品です。
漫画原作を読んでいないのですが、
きっととても素晴らしい漫画なのでしょうね。
観るのに、ものすごく力(精神力)がいる作品で、
疲れ果てています。
人生を見つめ直しています。
これからどう生きるべきかを、
考えています。
子役のヒロインの女の子の演技がとても素晴らしかったです。
子役の主人公の男の子も、なかなかいい演技でした。
藤原竜也さんの、とくに前半のフラットな演技もよく、引き込まれました。










