サンドアート集団SILT船本恵太のアメブロ -216ページ目

ヨハン・ヨハンソンの死は「ブレードランナー2049」途中降板のショックによる自殺では?

ヨハン・ヨハンソンがお亡くなりになったというニュースを知りました。

 

最も好きな音楽アーティストの一人です。

 

まだ48歳。

 

死因は明かされていません。

 

まさか、「ブレードランナー2049」の降板がショックで自殺されたのでは・・・

(どうしてそう思うのか、詳しくは最後に。)

 

 

 

 

 

これからも、曲を聴き続けます。

 

ご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

 

●ニュース記事

https://www.barks.jp/news/?id=1000151780

 

 

 

 

 

 

 

ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「プリズナーズ」「ボーダーライン」「メッセージ」の音楽を作ってきたヨハン・ヨハンソン。

 

ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「ブレードランナー2049」の音楽も、元々はヨハン・ヨハンソンが作っていました。

 

しかし、途中で監督が、「ブレードランナー」のバンゲリスの音楽に近づけないと、「ブレードランナー」っぽさがでないということで、ヨハン・ヨハンソンにバンゲリスに近づけるように要求したのですが、ヨハン・ヨハンソンが作る音楽は、どんどんバンゲリスから離れていってしまい、そして途中で降板となり、ベンジャミン・ウォルフィッシュとハンス・ジマーに交代となってしまいました。

 

「ブレードランナー2049」のサントラを聴けばわかりますが、明らかにヨハン・ヨハンソンがこの曲は作っただろうというサウンドも残っています。しかし、名前はクレジットされていません。契約によって、語ることはできなくなっているというニュース記事もありました。

 

ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督とヨハン・ヨハンソンの相性が抜群にいいのは、「プリズナーズ」「ボーダーライン」「メッセージ」のを観れば明らかです。そんな盟友と言っていい監督から途中でクビを切られ、作った音楽の一部は使われたのに、クレジットされず、語ることもできないとしたら・・・しかも「ブレードランナー2049」というビッグタイトルで・・・

 

そうとう精神的なダメージが大きかったのではないかなと思ったわけです。

もちろん、想像にすぎませんが・・・

”映画『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を観た感想(ネタバレ)”

追記しました!


映画『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を観た感想(ネタバレ)

あのマクドナルドの歴史を紐解く映画です。

役者さんが演じているので、ドキュメンタリー映画ではありませんが。

 

映像もよく、役者さんの演技もよく、普通にエンターテイメントとして充分に楽しめる映画でした。

 

この映画を観ると、間違いなくマクドナルドが食べたくなりますので、食べながら観ることをおススメします。

 

私は実際、マクドナルドで食べながら、iPhoneで観ました。

 

さて、この映画についてというよりも、

マクドナルドの歴史についてと、

会社の経営についてと、

この競争社会で生きるということについて、

語りたいと思います。

 

 

 

 

ここから先は、ネタバレとなりますので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マクドナルド兄弟が、わずかな時間でハンバーガーを提供するアイディアを思いつき、皿も使わない、メニューも少ない、ウェートレスもいない、従来のドライブスルーやダイナ―とは異なる形態のお店を作り、成功したというのがはじまりでした。

 

フランチャイズ化もし、店舗数も3店舗。

 

ゴールデンアーチの分かりやすいシンボルのお店のデザインも、マクドナルド兄弟のアイディアでした。

 

 

 

しかし、ここに一人の男が現れ、マクドナルドを乗っ取ってしまい、創業者だと嘘をついて名乗り、今に至るというとんでもないお話です。

 

どうしてそんなことができてしまったのか?

 

そのやり方はとても強引でした。

 

この男は、フランチャイズをもっと促進し、アメリカ中に店舗を増やすことを計画、マクドナルド兄弟は品質保持の観点から反対をしましたが、交渉に押し切られてしまいます。

 

しかし、入念な内容の契約を交わし、自分達を守りました。

 

このとんでもない男は、破産寸前になりながらも奮闘します。

 

本当は安定した小さな幸せを望んでいる妻も仕事に協力をしてくれました。かなり献身的な良妻でした。

 

妻に内緒で、家を担保にお金を借りて、返済が三か月も滞り、差し押さえ寸前までいきます。

 

奥さんは、催促の電話ではじめて知ります。

それでも夫を信じてついていきます。

 

この男は、お金を借りた銀行に、自宅に電話するなと言っただろう!と怒りにいくほどです。三か月も支払いが滞っているというのにです。ものすごく自分勝手です。

 

契約の隙をついて、別会社を興し、土地ごと買収していくという強引な方法にも出ていきます。そこから成功し、店舗は一挙に増えました。

 

どんどん天狗になっていき、マクドナルドの創業者かのように振る舞うようになっていきます。

 

シェイクを作るための電気代が高いため、インスタントの粉のシェイクを用い、品質よりコストを優先もします。それは契約違反の行為でした。

 

マクドナルド兄弟との争いとなり、結局は、マクドナルドの買収に成功。

 

創業者を名乗れるようになり、ゴールデンアーチも使えるようになります。

 

マクドナルド兄弟は、マクドナルドの名前をつかえなくなります。

そのかわりに、270万ドルをもらいました。

当時1ドル360円くらいでしょうか?

だとすると9億7千2百万円です。

さらに、毎年、利益の1%を要求しました。

しかしこれは契約には組み込まれませんでした。

口約束のみですが、約束してもらうことはできました。

 

最終的にどうなったかというと、

この口約束は、守られませんでした。

つまり、まんまと騙されたということになります・・・

現在の相場で、1年1億ドルの価値があったと言われているそうです。

現在は1ドルだいたい100円くらいですかね?

つまり年間100億円くらいもらってもいいくらいの内容だということです・・・

 

1954年創業ですので、マクドナルド兄弟が死ぬまでには40~50年はあるでしょう。少なく30年と見積もっても、3000億円くらいもらえたわけですが、それが、わずか9億7千万円しかもらえなかったわけです・・・

 

アイディアも考え、本当の創業者だというのに、この仕打ちです。

 

しかもその男、苦労を共にしてきた奥さんとは離婚し、仕事のできる美女に乗り換えちゃうんです。

 

手切れ金として、家、車、保険はあげるけど、株は一切あげない。奥さんも頑張って仕事してくれていたのにです。もしあげるぐらいなら死んだ方がましだとまで言い切ります。

 

超一流の経営者ですが、人間としては屑です。

 

その男が言う、成功のために大事なものは?

 

「執念」です。

 

その次が「覚悟」です。

 

競争社会は、食うか食われるかの戦争だ。

ライバルが溺れていたら、口のホースを突っ込むことがあなたにはできるか?

 

そんなことをマクドナルド兄弟に言ってました。

 

兄弟は、そんなことできないし、したくもないと。。。

 

 

 

この男はこうも言ってました。

才能があって、天才でも成功しないものはいっぱいいると。

大事なのは才能ではなく執念だというわけです。

 

 

 

この男、マクドナルド兄弟と出会ったときは、

全然売れないシェイクマシンのセールスマンでした。

しかも年齢は52歳。

 

52歳から、ハンバーガー事業に着手して、これだけの成功を収めたのです。

 

それまでは、8つ同時に作れる高速シェイクマシンだったり、収納テーブルだったり、色々な新しいものに飛びついて、失敗を繰り返してきたんです。

友達に失笑をかいながら。

 

 

 

 

 

 

これらから見えてくるものはこうです。

これは私が思ったことです。

 

 

・誰よりも先に、新しいすごいものを発見し、それを事業としていく。

(これは同感です。私も誰もやっていない新しいこと企画に挑戦することをモットーとしています。)

 

 

・失敗を繰り返してもいい、1つ成功すればOK。

(これも同感です。10の企画を立てて、そのうち1つ成功すればそれでいいと、これまでも語ってきました。)

 

 

・年齢は関係ない。いくつになってもチャンスはある。

(私も30歳から独学でクレイアニメをはじめたり、37~38才から独学でサンドアートをはじめたりしています。なので、52歳になっても新しいことに挑戦し続ける姿勢に共感します。

 

 

・才能は必要ない。学歴も関係ない。

(これも同感です。私は美大どころか、大学すら行ってません。)

 

 

・必要なのは、執念と覚悟です。

つまり、決して諦めないで、やりとおす、おしとおすことです。

どんな犠牲を払ってでも、非情になってでも。

(これだけは同感できません・・・ 執念と覚悟が大事だというのはわかりますが、どんな犠牲を払ってでも、非常になってでもというのが、同感できません。そこが私の甘さです。つまり、この男に言わせれば、執念も覚悟も足りてないということになりますね・・・)

 

 

 

 

 

 

これぐらい自分勝手で、図太くて、強引で、悪魔にならなくては、

経営者として成功し、大金持ちにはなれないということがわかります。

 

 

 

 

 

この男、バーガー事業をはじめたまだまだこれからというとき、

夜遅くまでお店の掃除までずっとやっていました。

奥さんは一緒に楽しみたいと言っていましたがね。

つまり、ずーっと、あくせく働いていました。

偉い立場にいるのに、掃除まで夜遅くまでずっとやっていたわけです。

 

ちょっとでも事業をよくするために、やれることはとことんやりつくす。

家庭もかえりみず、恥も外聞もなく。

 

ですが、創業者だと嘘をつくほど、見栄をを張る。

 

プライドが高いのか低いのか、アンバランスです。

 

どこか憎めない、ユーモラスなキャラクター性があります。

(役者さんがそうだというのもあるでしょうし、映画なので脚色もされているでしょうがね。)

 

 

 

 

マクドナルド兄弟が最後に聞きます。

 

契約する前から、

お店のアイディアのシステムは全て教えたのに、

なぜそれを真似て自分でお店をはじめなかったの?

 

なぜ買収する必要があったの?

 

と・・・

 

 

 

この男の回答は・・・

 

システムだけじゃない、マクドナルドという名前の響きがよかったから。

 

クロック(この男の名前です)という名前じゃ成功はできないと。

 

 

 

 

 

たしかに・・・

私も、名前というのは、ひじょうに大切だと思います。

実は、名前が全体の7割くらい大事なんじゃないかと思っています。

 

それにしても、その名前のために、9億7千万円も支払うことになってまでとは・・・

 

 

 

 

 

 

 

さきほど、

誰よりも最初に、新しいものを発見し、事業をはじめるのがポイントだと言いましたが、

 

このクロック氏は、マクドナルド兄弟がはじめたものを買収しているので、

自分で新しいアイディアを思いついたわけではありません。

 

他人がはじめたものを横取りしたわけです。

 

 

 

しかし、大きな視野でみると、

マクドナルド兄弟のはじまりは小さなものでしかなく、

それを発見し、大きな事業として成功に導いたという意味では、

やはり、

「誰よりも最初に、新しいものを発見し、事業をはじめるのがポイント」

ということなのだと、私は思うわけです。

 

 

 

 

 

 

この競争社会が、弱肉強食の、食うか食われるかの戦争だということは、

まさしく同感です・・・

 

本当に恐ろしい世界です。

 

そこにどう立ち向かっていくのかは、誰しもが考えざるを得ません。

 

 

 

 

 

あなたは、溺れているライバルの口に、ホースを突っ込むことができますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うんざりです。

ポエトリカルワールド新作ポエトリーリーディング『静止した世界の静寂と』公開!

SILTの船本恵太の別名義

KEITAによるソロユニット

「ポエトリカル・ワールド」の

新作を発表しました。

秩父の氷柱を訪れた時にできた詩です。

秩父で撮影した写真と映像と、

ピアノの即興演奏と共に。
 
10th インプレッション
『静止した世界の静寂と』

 

 

時が 止まってゆく

時が 止まってゆく

移りゆく季節の中で

時が 止まってゆく

木立の合間から

小川のせせらぎから

小鳥のさえずりから

時が 止まってゆく

立ち止まることさえ許さずに

触れることさえ許さずに

その怯える心を 冷たい手が掴む

静止した世界の静寂と

流れる血の鼓動を

かき混ぜるひとさじのスプーン

狼の遠吠え 遠雷 崩れ落ちる雪

はじける焚き木 凍ってゆく滝の音が

山々にこだまする

凍てつく寒さに 口から吐いたその白い息が

凍って落ちてゆき 地面にあたって砕け散る

足元から這い上ってくる寒さとなって跳ね返る

それでも歩き 山を登ったその先で

巻木の山と ストーブにありつけた

凍りついた身体が 次第に溶けてゆき 時は動き出す

飛んでゆく鳥が 凍りついて落ちていく遠方の景色の中に

トンネルが見えた あのトンネルを超えたら

春が 待っているのだろうか

もっとよくトンネルが見える あの塔に登ろう

時が 止まってゆく

時が 止まってゆく

移りゆく季節の中で

 

 

”サンゴプロジェクトの活動報告、更新しました!”


久しぶりにクレイアニメ教室の講師をいたしました^^

土曜日は、クレイアニメ教室の授業でした^^
 

ヨシムラエリ先生のクラスと同時進行で、
久しぶりに私自身が講師を担当し、
新入生の指導にあたりました。

入会者募集中です。
http://www.otomeru.com/puppet/index.html

どうして旅動画をはじめたのか?その理由を赤裸々にお話します。

SILTのYouTubeチャンネルのサンドアートの動画も100本を超えました。

 

ふり返ってみると、動画はどれもサンドアートばかり。

再生回数も、年々減少傾向にあります。

 

そこで、SILTのメンバーの素顔というか、

サンドアートをやっていない時の表情というか、

人間的な部分や魅力を紹介していくこともして、

バラエティに富んだエンターテイメント性がもっとある面白いチャンネルに

していきたいなと思いました。

 

それによって、相乗効果が生まれ、サンドアートの動画も新鮮さを取り戻すことだろうという考えがあるわけです。

 

僕らSILTは、

日々、

色々な国々や、

色々な地方を、

旅してまわり、

サンドアートのパフォーマンスライブを行っています。


ですので、

行く先々の土地をPR紹介しつつ、

地方遠征や海外遠征のドキュメンタリーの動画を、

毎回アップしていこうと思ったというわけです。

 

これが、どれだけ成功するかは、

やっていってみないとわかりませんが、

挑戦することが大事ですからね^^

これもSILTの宣伝のための一環というわけで、仕事です。

実際、はじめてからチャンネル登録者数や、いいねの数や、再生回数が伸びてきています。

 

ただ難しいのは、

これを私と女性メンバーの二人で行ってしまうと、

なんかデートをしているみたいに見られてしまうとよろしくないなとも思ってまして、

そういう意味でもリロイくんとだとやりやすいところがあります。

あとはこうしたことにどれだけメンバーが付き合ってくれるかどうかというのもありますので。

 

今後も、この二人を中心に展開していくことになるだろうと思います。

 

 

 

現在は、

「新潟の旅」

「秩父の旅」

の2つがあります。

 

 

 

新潟編

https://www.youtube.com/watch?v=uQ1O6wgr4eM

https://www.youtube.com/watch?v=cYT0HOW_M1g

https://www.youtube.com/watch?v=gi_qczkXkJg

https://www.youtube.com/watch?v=fg8jKO7Y7Xw&t=37s

https://www.youtube.com/watch?v=4XsxQdexwqs

 

秩父編

https://www.youtube.com/watch?v=jpTh-a81AhI&t=174s

https://www.youtube.com/watch?v=l2l7Cr8lIJs

https://www.youtube.com/watch?v=pyzEoX75PUk

https://www.youtube.com/watch?v=862rXSYau5g&t=30s

https://www.youtube.com/watch?v=Lyb58J62GiU

 

 

 

来月は、

鹿児島県曽於市と、

愛知県名古屋市に

行きますので、

そこでも撮影したいなと思っています^^

SILT「秩父郡小鹿野町の旅」も、とうとう最終回!

SILT「秩父郡小鹿野町の旅」も、とうとう最終回!
 
西武秩父駅で まったりトーク
どうぞお楽しみください^^

 

 

西武秩父駅にある「セタリア」のシュークリームは、 

これまでの人生でナンバー1の美味しさのシュークリームでした!

また食べたい。。。

 

ジェラートも、人生で1~2を争うぐらいの美味しさでした。

 

 

 

 

 

 

秩父の旅 ブログ記事 その1 はこちらです。

https://ameblo.jp/stopmotionanimation/entry-12353389708.html

 

秩父の旅 ブログ記事 その2 はこちらです。

https://ameblo.jp/stopmotionanimation/entry-12353553691.html

【告知】3月5日サンシャイン水族館でサンドアートパフォーマンス!体験も!

【告知】

3月5日12:00~/16:30~(各回約15分)

 

サンシャイン水族館の一番大きな水槽の前で

 

SILTの船本恵太と横田沙夜が

珊瑚をテーマとした新作サンドアートのパフォーマンスを行います!

 

声優の上間江望さんと生コラボ。

皆様のご来場をお待ちしております!

 

詳細はこちら!

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000176.000020364.html

 

 

 

 

さらに!

14:00~16:00

池袋サンシャインシティのさくらルーム(ワールドインポートマートビル・9階)にて

 

SILTの船本恵太と横田沙夜が講師となって、

 

沖縄県恩納村のサンゴの砂などを用いた、サンドアートの体験会を行います^^

 

無料です。

皆様のご来場をお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

東京でのSILTのサンドアートパフォーマンスライブは、滅多にないので、ぜひぜひサンシャインシティ、ご来場くださいませ^^

 

水族館でのサンドアート、とっても幻想的でステキな空間となります♪

 

ライブでも、沖縄県恩納村のサンゴの砂も一部用いてパフォーマンスいたします。

 

 

 

 

 

 

3月5日は、「珊瑚の日」です。

 

世界的に、珊瑚が減少していっていることをご存じでしょうか?

 

珊瑚が減少すると、珊瑚を住み家としている魚達も減少してしまいますし、光合成を行う珊瑚が減少することでオゾン層も破壊されていきます。

 

サンシャイン水族館は、沖縄県恩納村と提携し、珊瑚再生プロジェクトを行っています。

 

今回のSILTのサンドアートの作品は、この最後再生プロジェクトをテーマとした新作となっています。

 

 

 

 

 

 

 

個人的には、小学生の頃に家族でサンシャインシティに行ったことを思い出します^^

 

もちろん、大人になってからも水族館やプラネタリウムや展望台やレストランにも行っています^^

 

それだけに、とっても嬉しくって♪

 

皆様もぜひ、サンシャインシティで楽しんでいってくださいね^^

秩父郡小鹿野町 帰りの列車で まったりトーク 「あかずきん」激ウマ!

YouTubeに新動画をアップしました☆

秩父郡小鹿野町
帰りの列車で
まったりトーク

秩父の魅力をSILTの船本とリロイが、まったりと語ります^^

 

 

秩父の名産のブランド苺「あかずきん」が食べたくてしょうがない・・・

僕は「あまおう」が一番好きなのだけど、超えてるかも。。。

 

 

 

 

 

秩父の旅 ブログ記事 その1 はこちらです。

https://ameblo.jp/stopmotionanimation/entry-12353389708.html