ヨーグルトとディルの冷製スープ★レシピ
それから、ヨーグルトとカッテージチーズとディルなどを和えた前菜を作りました。
ロシアとかカザフスタン等の中央アジア風の創作料理です^^
レシピ;
プレーンヨーグルト
カッテージチーズ(裏ごしタイプ)
ディル
塩
胡椒
ライム
マヨネーズ
オリーブオイル
砂糖
コツは、ディルをふんだんに入れること^^
胡椒と砂糖とマヨネーズとオリーブオイルを入れすぎないこと。
途中まで食べたら、コンソメスープを加えて冷製スープに^ ^
レシピ;
コンソメ(顆粒タイプ)
お湯
砂糖
コツは、かなり濃い目に作っておくこと。砂糖は隠し味程度に。
あと、しっかり冷やすこと。
出来上がったコンソメスープも、入れるのは少量で。
洋ナシのカッペリーニ(冷製パスタ)★レシピ
鍋の〆に、
出汁でカッペリーニを茹でて、
冷製パスタにしました^ ^
ソースは、
マヨネーズ、
ヨーグルト、
ライム、
塩、
胡椒、
卵黄です。
前記事の焼きリンゴを作った漬け汁で
洋ナシのコンポートを作り、
それをカッペリーニにあえました。
最後にパセリを散らして出来上がり〜♪
注意点は、塩と胡椒の加減です。
かなりさっぱり爽やかフルーティーなので、
けっこう塩をきかせて大丈夫です^^
副産物
洋ナシのコーンポートと、焼きリンゴを作るために作った漬け汁は、そのままカクテルとなりました^^
洋ナシとリンゴの風味が爽やかで、味はマンゴーのように濃厚でした。半日経過していたのでアルコールは飛んで、ノンアルカクテルですね。
ライムと、スダチを絞りました。
本格カルボナーラ★レシピ
昨日も横田沙夜が某音楽アーティスト様のサンドアート映像の作画を10時間半も!!
せめて手料理をと、
ランチはカルボナーラを作りました。
チーズおろし器が見当たらず、
チーズスライサーと包丁でなんとかパルミジャーノレッジャーノを砕いたので、見た目が。。。
反省点はパンチェッタの塩抜きをしなかったことです。。。
塩気が強すぎました。
レシピ:
パルミジャーノレッジャーノ
パンチェッタ
タリアテッレ
卵黄
粗びき胡椒
オリーブオイル
麺をタリアテッレにしたのは正解でした♪
作り方です。
二人分です。
1
パルミジャーノレッジャーノのかたまり1個を粉状にします。
2
オリーブオイル適量と
卵黄をいっぱい 今回は3個
1に混ぜます。
3
パンチェッタを好みに合わせて塩抜きします。
4
パンチェッタをオリーブオイルで炒めます。
5
2で出来上がったソースにパンチェッタを入れて混ぜます。
6
タリアテッレをゆで上げます。塩は少な目でOKです。
7
5で出来あったパンチェッタ入りソースが冷めているなら、レンジでちょっとだけチン。
そして、タリアテッレにあえて、粗びき胡椒をかけたら完成です。
注意点は、パンチェッタの塩気が強いということです。
塩かげんに注意です。











