
「東京多摩島しょ地域移住定住フェア2023」にSILTが参加。神津島の砂でサンドアート体験。
東京多摩島しょ地域移住定住フェア2023に
サンドアート集団SILT(船本恵太・紫苑が参加し、
神津島の砂を使ってサンドアートのワークショップを行いました。
場所は有楽町駅前広場でした。
特設サイト
今回 生まれた たくさんの砂絵たち みんな あったかいよ^^
参加してくれて ありがとう♪♪ 楽しいって笑顔 何より嬉しい^^
神津島に前から旅行に行ってみたいという方が参加してくれて とても嬉しかった^^
ぜひ感想聞きたいな〜♪
僕は今日、この三つの絵に魅せられました。
描いた人の、優しく、温かく、柔らかく、繊細な心が、とてもよく表れていて、琴線に触れました。
砂絵のワークショップの素晴らしさは、会話じゃなく、共に描く絵で、心の深いところでコミュニケーションがとれることにあります。
このイルカの絵を描いてもらっていたら
テントの陽が射してきて、 神津島の砂が光輝いた感動を共有し お互いに写真を撮影サポートしあった。
そんなドラマもありました。
サンドアートは暗いところでないと、きちんとは表現はできないけれど、
大切なのは砂にまずは触れることであり、
もっと大切なのは楽しめるかどうかだから。
子供やカップルなど、みんなの笑顔がいっぱいならそれでいい^^
手形をつけるだけでも、全然いい^^
僕らが描いた見本の砂絵。
東京都主催のイベント出演は、「島じまん」「銀座スカイウォーク」に続いて3回。
渋谷区神宮前生まれ、渋谷区千駄ヶ谷育ち、50年在住。
僕の故郷、東京に貢献できる喜び。
もっともっと恩返ししたい。
東京が、どこより好き。
この夏の終わりの郷愁は、どこへと続くのか。
2日目。
神津島の砂で描かれたサンドアートたち^^
東京多摩島しょ地域移住定住フェア2023
サンドアート集団SILTによるワークショップ
二日間、ご来場ありがとうございました♪♪
パパと一緒に屋形船に乗って、お台場の花火を見た思い出の砂絵。
幸せな夏の家族の思い出だね^^
一緒に講師を務めたサンドアート集団SILTの紫苑が描いた、神津島の砂で描いたサンドアートです。
今日は海外のお客様も多く、英語でやり取りも。
チリからいらしたアーティストのご夫婦と子供達と仲良くなり、SNSで繋がり、ハグをしてお別れ。
アートが人と人とを繋いでいく。
国の壁も超えて。
心と心で対話することそのものが、アートの真髄だよね^^









































