TV番組の収録で、内海にある「砂時計工房」を訪問いたしました。
先日、TV番組の収録で、
愛知県の知多半島の内海にある
「砂時計工房」を訪問いたしました。
日本全国を中心に、色々な国々も含め、数百種類の砂のコレクションがあり、
大変驚きました。
4代目内田佐七にも負けず劣らずのコレクションです。
内海は、おそらく日本で一番数多く砂のコレクションが揃っている町だと思います。
↑こちらの写真をご覧ください。
知多半島の砂だけでも、七種類もございました。
試しにサンドアートを描かせていただきましたが、
この中では、
内海海岸の砂が一番描きやすかったです。
まさに今回の「メ~テレ60周年 内海砂まつり2022」の
サンドアートLIVEと、
キービジュアルの砂絵と、
メ~テレ60周年サンドアートムービーで
使用している砂です。
内海の砂時計工房のご主人である橋本会長と記念撮影。
橋本会長は、内海を盛り上げるためのボランティア活動で、
「砂時計の町」としてPRされています。
↓
学校を訪問して、砂時計作りのワークショップを行うなどの社会貢献活動をされております。
私達SILTも、社会貢献活動として、幼稚園や、老人ホームや、障がい者支援施設などを訪問し、
サンドアートのワークショップやライブを行っているため、
とても共感し、仲良くなりました。
メ~テレ60周年サンドアートムービーに登場する砂時計は、
内海の砂時計工房で作られた砂時計を使用しております。
ぜひご覧ください。


