人生二度の横浜アリーナ体験記 1万3千人の視線が2人の人間に注がれるという非現実的な現実 | サンドアート集団SILT船本恵太のアメブロ

人生二度の横浜アリーナ体験記 1万3千人の視線が2人の人間に注がれるという非現実的な現実

先日、人生で二度目となる、横浜アリーナに行ってきました。

ご招待を受けての、ライブ鑑賞でした。

我々SILTの作った映像の上映があったからです。

約1万3千人の観客にご覧いただくことができました。

1日のみではありませんので、トータルすれば10万人以上でしょう。

SILTの作った映像が横浜アリーナで上映されたのは、これがはじめての記念すべき日となりました。

関係者の皆様と、応援してくださっている皆様と、SILTのメンバーの皆に、感謝です。








横浜アリーナに行くのは人生で2度目でしたが、

1度目は、なんと、信じられないことに、出演者として行ったのです・・・

それは2014年のことでした。

こちらがそのときの写真です。




まるで、スターの音楽ライブかのような照明でした。



ステージ上には、SILTの船本恵太と莉奈の2人だけです。



観客は1万3千人でした・・・
地響きがするような歓声、極限の緊張状態でした。



これは、某企業の式典のオープニングアクトとしての、ライブパフォーマンスでした。





こんな経験は、これが最初で最後かもしれません・・・

ステージの上で、記念撮影。



リハーサルのときの写真です。









実は最近、某音楽ライブで、数万人規模の出演の可能性がありました・・・

残念ながら、実現にはいたりませんでしたが、まだそのチャンス、その可能性は今後残っています。

横浜アリーナだけでも充分すぎるほどの想い出ですが、さらなる夢を追い求めて、これからも精進していきたいと思います。




そして、4年後には新国立競技場で・・・




皆様、どうぞ応援のほど、よろしくお願いいたします。