伊賀市文化会館25周年記念「MOVE」アフターリポート
2016年4月23日
伊賀市文化会館25周年記念「MOVE」
のアフターリポートです。
1000席もあるホールで、
音も良く
照明もかなりすごい設備で驚きました。

SILTから、船本恵太と夜乃雛月の二名のサンドアーティストが出演しました。


2ステージで合計1時間の出演
リハーサルは合計2時間半
日本
家族
忍者
花咲か爺さん
海の生き物たち
即興
以上の六作品を披露しました。
第一ステージでは、日本、家族、そして本イベントのための新作の砂絵を披露。
「家族」を上演した後は会場があたたかいムードに^ ^
ファミリー層の観客が多く、家族愛をテーマとした作品がぴったりでした。
パフォーマンス中、客席の子供達から「これ知ってる!」と話し合う声が聞こえてきました^ ^
そう言われることはこれで三度目。きっと親御さんがイベントに来る前にチェックしていてお子さん達と観てくださっているのでしょうね^ ^


第二ステージでは、リピーターを考慮し別の演目。
まずは「花咲か爺さん」
伝えてピカッチお正月SPで初演したオリジナルメンバーでのパフォーマンス。
ゆっくりとしんみりした構成にアレンジ。
会場から、すすり泣く声が聞こえました。


第二ステージの二つ目の作品は、夜乃雛月のソロ!SILTでは逆に珍しいソロでのパフォーマンスです。
雛月が作った作品「海の生き物たち」
照明も海の中のような演出をお願いしました。船本がライブ全体を構成し演出しています。



「海の中の生き物たち」は、雛月によるソロか、雛月と朝のSILTの関西コンビでしか観ることができない作品で、滅多に上演しません。貴重なライブとなりました。こうした海のような照明演出をこの作品で行ったのは初です。
今回のイベントの一番メインのパートでした。


大阪初にして、大阪を代表するサンドアーティスト夜乃雛月の大きな成長を感じました。
軽やかで、自由に泳ぎ回るような動きが、舞台袖で観ていて心地良かったです。家族向けにもぴったりでした。
第二ステージの三作品目は、船本のソロによる即興でした。船本も2013年から、即興でのサンドアートライブを行い続けてきています。



即興でしかできないこと、味わえないものがあります。
感情のまま、感性のまま、100パーセントの想い
想いの丈を素直にそのままに表現します。
「すごく感動した」と観客の方からの感想をいただきました。
即興ができるメンバーは限られ、船本と横田沙夜のみです。
今年は、あんじぃと朝も挑戦することになっています。
今回はどの演目の時も、上手側から横に射す照明を入れてもらいました。
そのほうがパフォーマーの動きがよく見えて、ドラマティックでもあり、それでいて砂絵の影響がないのでいいです。





巻き上げる砂も光り、美しい演出となります。

土煙が舞うのも視認でき、迫力があります。

最後の作品
このイベントのための新作砂絵を、雛月が描きました。

今回の主役は雛月でした。
というのも、雛月のおばあちゃんが伊賀におり、彼女の故郷だからです。
同郷の人々と通う心の想い
それに叶うものなどありません
このありがたいご縁を導いてくださった伊賀市の皆様、イベント会社様、本当にありがとうございました。
神戸から足を運んでくださったファンの方をはじめ、ご来場くださった皆様、いつもありがとうございます。

大阪生まれ、
大阪在住、
大阪初にして、
大阪を代表するサンドアーティストであり、
伊賀も故郷に持つ、
SILTのサンドアーティスト夜乃雛月の応援を、
どうぞよろしくお願いいたします。
リハーサル風景の映像です。
ツイッターでも「感動して泣いた」というお声を頂戴し、とても嬉しい限りです。
後日、イベント会社さんからいただいたメールで、以下のような嬉しいお客様の声を頂戴しております。
「家族全員で見に来たのですが、何故か自然と涙が出てしまいました。
家に帰ってもYou Tubeとかで検索して見ます。
寂しくもあり、すごく暖かさも感じられるパフォーマンスに心を
踊らせて頂きありがとうございました。」
次のSILTの一般のお客様向けの出演イベントは、五月に東京で二件、六月に神戸、七月に福井、九月に韓国、十二月に群馬が決まっています。
皆様に笑顔と、感動の涙を届けに、全国や海外をまわります。

伊賀市文化会館25周年記念「MOVE」
のアフターリポートです。
1000席もあるホールで、
音も良く
照明もかなりすごい設備で驚きました。

SILTから、船本恵太と夜乃雛月の二名のサンドアーティストが出演しました。


2ステージで合計1時間の出演
リハーサルは合計2時間半
日本
家族
忍者
花咲か爺さん
海の生き物たち
即興
以上の六作品を披露しました。
第一ステージでは、日本、家族、そして本イベントのための新作の砂絵を披露。
「家族」を上演した後は会場があたたかいムードに^ ^
ファミリー層の観客が多く、家族愛をテーマとした作品がぴったりでした。
パフォーマンス中、客席の子供達から「これ知ってる!」と話し合う声が聞こえてきました^ ^
そう言われることはこれで三度目。きっと親御さんがイベントに来る前にチェックしていてお子さん達と観てくださっているのでしょうね^ ^


第二ステージでは、リピーターを考慮し別の演目。
まずは「花咲か爺さん」
伝えてピカッチお正月SPで初演したオリジナルメンバーでのパフォーマンス。
ゆっくりとしんみりした構成にアレンジ。
会場から、すすり泣く声が聞こえました。


第二ステージの二つ目の作品は、夜乃雛月のソロ!SILTでは逆に珍しいソロでのパフォーマンスです。
雛月が作った作品「海の生き物たち」
照明も海の中のような演出をお願いしました。船本がライブ全体を構成し演出しています。



「海の中の生き物たち」は、雛月によるソロか、雛月と朝のSILTの関西コンビでしか観ることができない作品で、滅多に上演しません。貴重なライブとなりました。こうした海のような照明演出をこの作品で行ったのは初です。
今回のイベントの一番メインのパートでした。


大阪初にして、大阪を代表するサンドアーティスト夜乃雛月の大きな成長を感じました。
軽やかで、自由に泳ぎ回るような動きが、舞台袖で観ていて心地良かったです。家族向けにもぴったりでした。
第二ステージの三作品目は、船本のソロによる即興でした。船本も2013年から、即興でのサンドアートライブを行い続けてきています。



即興でしかできないこと、味わえないものがあります。
感情のまま、感性のまま、100パーセントの想い
想いの丈を素直にそのままに表現します。
「すごく感動した」と観客の方からの感想をいただきました。
即興ができるメンバーは限られ、船本と横田沙夜のみです。
今年は、あんじぃと朝も挑戦することになっています。
今回はどの演目の時も、上手側から横に射す照明を入れてもらいました。
そのほうがパフォーマーの動きがよく見えて、ドラマティックでもあり、それでいて砂絵の影響がないのでいいです。





巻き上げる砂も光り、美しい演出となります。

土煙が舞うのも視認でき、迫力があります。

最後の作品
このイベントのための新作砂絵を、雛月が描きました。

今回の主役は雛月でした。
というのも、雛月のおばあちゃんが伊賀におり、彼女の故郷だからです。
同郷の人々と通う心の想い
それに叶うものなどありません
このありがたいご縁を導いてくださった伊賀市の皆様、イベント会社様、本当にありがとうございました。
神戸から足を運んでくださったファンの方をはじめ、ご来場くださった皆様、いつもありがとうございます。

大阪生まれ、
大阪在住、
大阪初にして、
大阪を代表するサンドアーティストであり、
伊賀も故郷に持つ、
SILTのサンドアーティスト夜乃雛月の応援を、
どうぞよろしくお願いいたします。
リハーサル風景の映像です。
ツイッターでも「感動して泣いた」というお声を頂戴し、とても嬉しい限りです。
後日、イベント会社さんからいただいたメールで、以下のような嬉しいお客様の声を頂戴しております。
「家族全員で見に来たのですが、何故か自然と涙が出てしまいました。
家に帰ってもYou Tubeとかで検索して見ます。
寂しくもあり、すごく暖かさも感じられるパフォーマンスに心を
踊らせて頂きありがとうございました。」
次のSILTの一般のお客様向けの出演イベントは、五月に東京で二件、六月に神戸、七月に福井、九月に韓国、十二月に群馬が決まっています。
皆様に笑顔と、感動の涙を届けに、全国や海外をまわります。
