音楽に支えられるということ
今、次のテレビ出演の件で打合せをメールで繰り返しているのだけど、とても大事な番組になりそう。とうとうSILT結成時からの構想としてやりたかったことが実現してきている。
plentyさんの「空が笑ってる」のサンドアート映像を 作らせていただけたことは、SILTにとって大きな意味を持つ出来事となった。10月21日の、Zepp DiverCity(TOKYO)でのplentyさんのライブが楽しみでならない。
音楽アーティストとのコラボレートは一番楽しい。ヴァイオリニストの奥村愛さんとのコラボの時はしっとりした女性的な優しさに包まれた。アコーディオニストの田ノ岡三郎さん、ミウラ一号さん、そして友人でもあるタカハシペチカさんのトリオとのコラボの時は、躍動感と高揚の旅に潜む男の哀愁に涙した。
共通して言えることは、まだ未熟なSILTを、実力派のアーティスト達が支え、我々に分からないように気持ちよく自由に泳がせくださったということだ。終わりのタイミングを向こうが合わせてくれているというのに、それを我々に隠し、称えてくださる。
我々は、音楽に支えられている。
果たして、plentyさんのライブでは何を感じさせてもらえるのだろうか?
plentyさんの「空が笑ってる」のサンドアート映像を 作らせていただけたことは、SILTにとって大きな意味を持つ出来事となった。10月21日の、Zepp DiverCity(TOKYO)でのplentyさんのライブが楽しみでならない。
音楽アーティストとのコラボレートは一番楽しい。ヴァイオリニストの奥村愛さんとのコラボの時はしっとりした女性的な優しさに包まれた。アコーディオニストの田ノ岡三郎さん、ミウラ一号さん、そして友人でもあるタカハシペチカさんのトリオとのコラボの時は、躍動感と高揚の旅に潜む男の哀愁に涙した。
共通して言えることは、まだ未熟なSILTを、実力派のアーティスト達が支え、我々に分からないように気持ちよく自由に泳がせくださったということだ。終わりのタイミングを向こうが合わせてくれているというのに、それを我々に隠し、称えてくださる。
我々は、音楽に支えられている。
果たして、plentyさんのライブでは何を感じさせてもらえるのだろうか?