幼なじみ | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

幼なじみが隣町に住んでるんだ。

今日はその幼なじみと飲んできました。

いちおう新年会です。



たまに会うんだけど、最近はしばらく顔を合わせていませんでした。

久しぶりに会った彼は・・・

以前よりもワイルドになっていました。



かっこいいんだよ。

なんちゃってワイルドじゃなくて、性格から風貌までナチュラルにワイルド。

子供ときからそうだったんだ。



今はSEをしていて、毎日バリバリ仕事をしています。

このバリバリ具合がすさまじくて、話を聞いているだけで頭が下がります。



なにか目標があるのかというとそういうわけではなく、自分のところに仕事が依頼されるからやるだけ、と彼は言います。

それに対して不平不満はなく、淡々とこなしているのだと。



すごいなと思います。

尊敬です。




この感覚をうまく文章にできないのですが、とにかくすごい奴なのです。

会うたびに刺激をもらいます。




今日は久しぶりに会えてよかった。