金環日食 | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。




さすがに今日はこのことを記事にしないわけにはいかないでしょう。

金環日食。

前回東京圏で観測されたのは平安時代。

次回に観測できるのは300年後というだけで、その貴重さを感じてワクワクしました。



どんなに贅沢をしても、こういう自然の神秘の前では大したことないんだなと感じます。

今回は自然というより、宇宙だから、神秘の度合いが半端じゃなかった。



次回は300年後。

生まれ変わったら、また見られるかな?