コンビニまでの距離 | The passenger of life

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人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

今やあって当然、生活になくてはならないコンビニ。

都内では、落ちてる石ころを探すよりも簡単に見つかるかもしれないくらいに、いたるところに店舗がある。



かくいうボクのアパートの近くにもあります。

歩いて30秒、走って10秒、ダッシュで5秒。

本当にすぐ近くにあります。



実家では、歩いて一時間半はかかる距離でした。

ちょっとコンビニへ、というわけにはいかなかったな。



この距離っていうのはさ、なんていうかな、心構えが違うんだ。



遠くに行くってことは、誰に会うかわからないから、変な格好では外に出れない。

頭もぼさぼさじゃ恥ずかしい。



でも、すぐそこまでだと、あまり気にしない。

ボクの場合はですが。



服装は半分パジャマだし、頭はぼさぼさ、ひげだって剃ってない。

そんな格好で外に出れちゃう。



なんかね、これはまずいなぁ・・・と思ったわけです。

ちょっと前までは、もう少しまともな格好で行っていた。



こんな風にして外出するときの身だしなみが、どんどんどうでもよくなっていくのだと思います。

でも、その前に家の中にいるときの身だしなみをちゃんとしなきゃだね(;^_^A

反省。