きみはぼくのともだち | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。



誰よりも真摯な姿を、ボクはずっと見てきた。

その人はきっと「そんなことはないよ」と言うと思うけど、そばにいるからわかる。



笑っていても、泣いていても、必ずそばにいよう。



隣にいられなくても、誰よりも近くで支えよう。



恋人や友達、家族でも夫婦でもないくくりがあってもいいよね。

そばにいるよ☆