今日訪れた場所の近くにある小川。
二ヶ領用水という用水路です。
かつては農業用水として使用され、川崎の農業を支えてきた用水路です。
今でも農業用水として使用されていますが、現在は市民の憩いの場所としての役割を担うことが多いようです。
あいにくのお天気で、空は灰色ですが、川沿いの花が散った桜の木には、新緑が輝いていました。
先日、親友と飲んだ帰り道に、同じように緑が輝く木があった。
深夜にも関わらず、その緑は光っていました。
何気なくだけど、ふたりでその木を見ながら「緑がすごい」って話せたことが嬉しかったな・・・。
そんなことにお互いが感動できるって、嬉しいよね☆
今度は昼間に綺麗な緑を見に行こうね



