運営の難しさ | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

店舗を任されてから様々な問題と向き合ってきたが、何一つとして解決したといえるものがない。

それが仕事なんだといえばそれまでだが・・・。



少し負担に感じる部分が出てきた。



人が増えれば、問題も増える。



人は話すし、思うし、悩むし、間違える。

このバランスを全ての人と取っていくのは本当に難しい。



そしてこの仕事(?)を一人でこなしていると、いつの間にか孤立しているような気がしてくる。

頼られているようで、実はいいように使われているだけな気がしてくる。



どこかで突き放すことが出来ないと、抱え込んでしまって、がんじがらめになってしまう。

自分の心のバランスが取りづらくなって、今自分がどんな感情なのかわからなくなってくる。



仕事中は感情を押し殺すことが多いから、そうなることは当たり前になのかもしれないが・・・。

これが結構ストレスなんだ。



だから仕事を離れて、気持ちを開放するときが、たまらなく大切なんだ。

親友と電話をしたり、メールをしたり、自分でいられるときは本当にリラックスできる。



その内容がどんなものであっても、ありのままでいられることは貴重なんだ。



今のボクには自分を取り戻す時間がなによりも大切なんだと感じています。





ん・・・なんだこの文章「(^_^;)

なんか思ってたことと、違う方向に進んでしまった。

でも、自然に出てきた言葉だから、これもボク自身なんだよね。