今は卒業の季節。
色んなところで、色んな人たちが、新しい場所へと歩みを進みだしています。
今月に入ってから、昼夜問わず、そんな光景を何度も目にしました。
先ほども、テレビで卒業ソング特集をしていて、色んな曲にジン・・・としてしまった。
山本潤子さんが「卒業写真」を歌ったのもびっくりしたな。
でも、この番組で僕の心を射止めたのは、斉藤由貴さんの「卒業」でした。
とにかくかわいかった(*^o^*)
そして、素晴らしい曲です。
歌詞も切なく、かわいらしい♪
おもわず自分の卒業の記憶と重ねてしまった。
正しくは、好きだった子の姿・・・かな?
もう毎日会うことはないんだ、と思うと泣けたなぁ。
CDは持っていない(たぶん)から、YouTubeで聴きました。
作詞は大好きな松本隆さん。
なんでこんなにも、景色と感情がわき出す言葉を生み出せるのだろう。
と、改めて感動しました。
斉藤由貴さんのかわいらしさにも胸キュンです(^ε^)♪