すっかりまったり | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

今日は早めの帰宅。

予想以上に現場が早く終わったのと、事務仕事を「えいやっ!!」と明日以降に回したから。

それでも、たまには早く帰るのもいいでしょ。

相方と会社をスキップしながら出てきました。

$どうでもいいですよ(前向き)


会社の隣の公園、そこに、グンと空へ伸びている大きな木があります。

今朝、会社の鍵を開ける前に、少しだけ立ち寄り、ベンチから見上げていました。



太陽の光を浴びて、緑色に輝く葉。

綺麗だなぁ・・・。



変な話、都心にいるときのほうが、自然を感じる。

そして、人の住む場所に緑も多い気がする。



田舎にいるとき、周囲はすべて緑だったけど、それとはまた別の感覚なんだ。

田舎では、緑があるなかに自分がいる。

ここでは、自分がいるところに緑がある。

ん?・・・わけわかんないよねf^_^;



緑のあるべき姿なんて、僕には語れる知識がないです。

でも、生活のなかにある緑は、なんというか・・・僕が言うと安っぽいけど、心と体に安らぎをくれます。



住む場所が変わると、様々な感覚が変わるものですね☆