木 | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

会社の近くに、大きな木があります。

「ある」というのは、ちょっと違うかな…。
どうでもいいですよ(前向き)-大きな木.jpg


いつでもそこにいてくれる、変わらぬ存在です。

この木が好きでね、たまに触りに行きます。

ここに集まる人たちも、みんな同じ様に木の周りに自然に集まってしまいます。

この木が呼ぶのか、人が会いに行っているのか…。

どちらにしても良い温度がここにはあります☆