甘いか渋いか仕事中に柿の木を発見。子供の頃はもぎってよく食べたなぁ。甘いか渋いかは食べてみないとわからないから、ドキドキするんだよね。今日は自分の分身が残像で残るような駆け回り方をしてきました。一瞬できた隙間の時間に柿の木の下で一服。時間の有り難さを改めて痛感しました。そして、そんな足早に過ぎる時間の中でもふと思い返すこと。そこの部分だけは時間の流れは関係なくて、穏やかであたたかい。どんなに忙しくても、変わらない部分です♪