甘いか渋いか | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

仕事中に柿の木を発見。子供の頃はもぎってよく食べたなぁ。

どうでもいいですよ(前向き)-柿の木.jpg


甘いか渋いかは食べてみないとわからないから、ドキドキするんだよね。


今日は自分の分身が残像で残るような駆け回り方をしてきました。

一瞬できた隙間の時間に柿の木の下で一服。時間の有り難さを改めて痛感しました。

そして、そんな足早に過ぎる時間の中でもふと思い返すこと。そこの部分だけは時間の流れは関係なくて、穏やかであたたかい。

どんなに忙しくても、変わらない部分です♪