東京の夏 | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

えー、みなさんも思ってると思いますが、今日は暑いです。

あっちこっち飛び回ってる自分としてはこの暑さは大敵でして。いかに外に出ないで移動するかを考えて動いてます。

とは言ってみたものの、そんなことはまず不可能でして。この刺すような、焼けるような日差しを睨みながら歩くことになります。

しかし、東京ってのはなぜにこんなに不自然に暑いのか。沖縄とかハワイとかの暑さとはまったく違う、かなり悪意というか攻撃的な暑さ。


どうでもいいですよ(前向き)-水.jpg


思わず水に助けを求めてしまう。

いや、ほんと水分取らないと死んじゃうよ。

それにしても…このクソ暑いのにきっちりスーツ着ているサラリーマン。ビジネスマナーなのかどうかはわかんないけど、有り得ない。

俺は上司にそうしろと言われても絶対に着ないよ。体調崩したら出来ることも出来なくなるし、そういう我慢は意味ないもん。

なんて、なんだか思考がよろしくない感じ。

田舎が少し恋しくなってきた(>_<)