私はですね…

この美しき逆三角形を
目を見開いて見てましたよ!



腰のあたりに何かある、と
気づいた人たちも「タトゥー」の他にも
SDTでの厳しい訓練を受けていたから
何かの傷跡かもしれない、とは
思ってたでしょうし。


とにかく早合点して大騒ぎするより
テテが共有してくれるのを待つ、
何ならその時間が好き、という
テテペンならではの反応を、

「しなくてもいい妄想ばかりに夢中になって
推しのことちゃんと見てない証」

などと

見当違いのドヤられ方をする
謂れがないわけですが。



💢



ライブでのあの場面を
「どう感じたか」
そのものより、
「その感じ方をした人」に対して
一方的に
「身の振り方を考えたら?」

という言葉が向けられる事に

憤りを感じますね。

同じ瞬間を見ても、

スルーだった人もいれば、

少し複雑だった人もいる。
それは自然な事だと思う。

テテが自分から見せた、と言う
流れでなかった事は間違いなく、
テテ本人が想定してなかった
露出だった感は否めない。

ただ、その事が
捲ったメンバーに対する
責めるようなマイナス感情と
イコールではもちろんないですよね。


「どう感じたか」が
まるで

「正しいファンかどうか」
を
測る道具のように扱われる違和感。

Wラでの和やかなやりとりは
普段からの彼らの距離感であっても
そこに、お互いへの気遣いや
この出来事に対する釈明などが
含まれているかどうかなど
見ている私たちが寸分違わず
判断できるものではない。

テテは「気づいてもらえなかった」
と言ってはいますが
あの写真アップ後も
タトゥーについては1度も言及していない。

にもかかわらず
「気づかれなかった」と笑い話として
昇華させてくれたことで
どちらのペンの中でも
モヤモヤしていた人たちの気持ちを
軽くしてくれたのでは。


そのことを喜ぶべきなのに

「推しの理解不足
」
「盲目ペン
&シパが
他メンアンチしたいだけ」
暴言じゃね?

テテの言葉を都合よく
利用してるように感じます。

本気でアンチに言いたいなら
〇〇ペンでは伝わらないし。
(これ何回も書いてる)


そうやって感情そのものを
ふるいにかけるような
お門違いなペンの資格審査も
身の振り方アドバイスも
まるっと
いらねーです←