アメブロ内での「平和」について


結局、山ほどアンサーブログが
書かれているにもかかわらず

どこ吹く風で、自分の
アメンバー基準を
なぜか公開記事で書く。

「他ブログを読まない」のに
音楽を語っていないと断定する矛盾。

前回も大きな独り言が発端。
今回も「思っただけ」を文字にする。

結果、

音楽を語るには
自分のコメント欄で事足りてた。
場を荒らしたが
筆を止めるブロガーが出ただけ、

て事?

これは「平和」の許容範囲なのか?





BTSをめぐる環境の「平和」について


シパ記事に個人の基準は要らない。

自分のアメンバー記事の基準を優先して
「シパが書く『ケミ記事』」を
鍵の外に出すことにしたが
今後は変更する…?

そんな後付けのような言い訳は
何の意味も持たない。



ワールドツアーで回る国々は
同性愛に理解がある場所ばかりではない。
「ケミ推し」なんて売り方が
まかり通るとは限らない。

シパ思想から対抗シパへの、
ひいては直接メンバーにヘイトが
向かう事例があるのだから。
実際に行き過ぎた解釈や対立が
犯罪予告まで発展したケースが
ありますよね。


「グテは恋人」「グミは夫婦」
これがファンダム内での
暗黙の推し方から
いつの間にか世間の常識のように
扱われてしまったら?

BTSのファンじゃない
超保守派の過激派が
プロパガンダとして
メンバーに照準を合わせたら?

オーバーだね、て
笑う人もいるよね。
確かに大げさだと思います。

今のところは。


でも、ファンダム内でも、切り取り1つで
炎上する例があるのだから
数が増えれば世論となる事例は
いくらでもある。

個人の楽しみだったはずの小さな記述が
意図しない方向に広がってしまうのは
今のSNSにはよくあること。


当たり前のように表で書く行為を
慎む内容と言うものは存在する。

なぜ自分の欲求が最優先なのか。
平和を語るならそこには
メンバー達の安全が含まれるべき。