他人のブログについて批判ばかり
そんなスタイルですみませんねー。
せっかく映画の感想でも書こうかと
思ったのに、日和ったみたいで
書けないじゃなーい←


書くときに気をつけている事は

他人に求める以上は
自分はやるように気をつけてるし
できないことは他人には求めない。

できない事を
わざわざ宣言もしません。



「ねぇねぇなんでなんで?」
と言う子どもの疑問は
純粋なように思えて
時に邪気を纏っていたり

大人が同じことをすると
それ以上の感情を勘ぐられる
こともあるので、自分も
気をつけよーっと思います

追記 13:15

よくよく考えたら、今回もまた
リブログもしくはDMで
その対象者にお伝えすれば
よかったんじゃないんですか?
ご自分はそう求めますよね?

誰かに批判的なブログを書いたことがある
ブロガーなら全員思い当たる。
結果的に書きづらくなる人が生まれる。

「批判したいのではない」
「思っただけです」

でも、結局書く。
現に書いてる。

発信することに対して
もう少し重みは感じないといけませんね。

誰もがね。

追記終わり。


🐻


私はʕ•ᴥ•ʔさんのブログから
いくつも新しい音楽の発見がありました。
その中の1つ
好きで聴いていたカーペンターズの
「(They long to be)Close to you」

バート・バカラックの胸をギュッと
掴むような感傷的なメロディーと
「遥かなる影」という邦題から
勝手に「失った恋の歌」だと
思い込んでいました(歌詞追えよ←)

でも全然違っていて(え?)


    
On the day that you were born,
あなたが生まれ落ちた日
The angels got together 
天使たちは集まって 
And decided to create 
a dream come true 
夢を実現させようと決めたのよ

So they sprinkled moon dust 
in your hair of gold
だから月のかけらをあなたの金色の髪に  
And starlight in your eyes of blue 
そして星々の光を
あなたの青い目に込めたのよ

That is why 
だからなのね 
All the girls in town 
街中の女の子たちが 
Follow you all around 
いつでもあなたを追いかけるのは 

Just like me, They long to be 
私と同じように 

close to you 
あなたのそばにいたいのね




その時貼ってくれた金髪のテテ
青い目のテテ、笑顔のテテ。



もうそれからは、close to youは
テテの歌←



日常にその音楽が流れるような。
その音楽が流れると、
まるで顔が浮かぶような。

そんな音楽話も含めて

大好きですよ。

(YouTubeから歌詞をお借りしたʕ•ᴥ•ʔさんから
まるっと勝手にお借りました、すみません)(写真も)