可愛くて、かっこよくて、綺麗で。

なんかキラキラでしたね
ずっとニヤニヤが止まらなかった
「それスノ」。

テテとグクの間の空間に立つことを
想像しただけで口から心臓が
転がり出そうになる←

憧れの存在に会えて泣いてた
17歳のアーティスト。
そんな存在の間で踊れる
彼女の度胸もほんとスゴーイ!

職場の同僚のお嬢さん(中学生)が
Snow Man大好きで
(今回は番組に出て
いなかった渡辺翔太くん推し)
Netflixでライブを少し観た時には

「ホビがかっこいい」と言っていたらしい。
今回の番組を観て、グテには
どんな感想を持ったのか
聞いてみたいわ〜。




BTSという名前は広く知られていても、

興味がない人にとっては

「顔も分からない」
「何人組かも分からない」

その程度の認識だったりする。
だからこそ、こうして人気の
地上波番組に出演して、

普段触れる機会のない層が
じっくり彼らを見るきっかけが
できたのは、すごく大きいと思う。

キレキレでシンクロするダンスの
かっこよさとは対照的に、

一生懸命な日本語、穏やかな話し方、
柔らかい笑顔。
キャストと自然に会話して、

相手のことをちゃんと
理解しようとする姿勢や、

目を合わせる距離感の取り方。
そういう細部から、2人の優しさや
謙虚さ
、人柄の良さが
伝わったんじゃないかなと思う。

テテの特級戦士の話や体重の話も、

制度の詳細を知らなくても、

「義務に対して前向きに取り組む人」
という
ポジティブな印象として
受け取られた気がする。



一方で、グテのポジティブな
話題が広がるほど、

それを面白く思わない人たちが
騒ぎ出すのも、毎度のこと。

インスタやXでの悪質なコメントは、

どの立場であっても肯定できるものではない。


ただ、グクが今やっているのは、

楽曲を使ってくれたり、ダンチャレを
してくれた投稿を絶賛リポスト祭り中。
それに対して「テテペンが」(←は?)
過剰に反応する理由が、
正直よく分からない。
(凸ると言えば思い浮かべるのは
あの船の集団の得意技)

「推しだけ見ていればいい」と言いながら

わざわざ推しに関係のない番組を観て
嫌味を書いたり、「グクがつまらなそう」
なんて言葉を当てはめるのも違うと思う。

あれは新曲のプロモーションであり、
BTSを代表して日本のメディアに
出演している仕事の場。
その役割をきちんと果たしている
2人のプロに対して、その姿勢を
侮辱するような言葉を吐くことが
巡りめぐってグループの評価を下げ、
推しのためにもなっていないと
いつになったら理解するんでしょうか。


 

 


すごく注目が集まってるんですね!
(そうでしょうそうでしょう←)
ワルツに向けて盛り上がりましょう!
(来年は会うぞーー!)