人生が上手くいっている人と
そうでない人は何が違うのか
その要因のひとつに
自己肯定感があげられます
自己肯定感が高い人は
自分をありのままに認められるため
どんな自分であってもOKと
許可を出してあげることができます。
一方で自己肯定感が低い人は
自分は何もできないと
自分で自分にダメだしをしてしまうのです。
自己否定をし続けると
ネガティブなこころのクセがついてしまい
結果として思い通りの人生が手に入りづらくなります。
自己肯定感が低い人の多くは、
「自分に自信がない」という
ネガティブなマインドが
心のどこかに潜在しています。
私たちは、誰でも心の奥底に
“潜在意識”というものを持っています。
この“潜在意識”は、
長年にわたって自分の中で湧きおこった感情や思考が、
積み重なってできているものですが、
これがあなたを取り巻く現実世界に投影されているのです。
つまり現実世界がうまくいっていないのは、
よくない“潜在意識”があるから。
したがって、現実の世界を変えたいと思うのであれば、
この“潜在意識”を変えていく必要があるのです。
とはいえこの潜在意識は
自分が意識していないところにあるため、
一筋縄では変えることができません。
いきなり変えようとするのではなく、
筋トレのように少しずつ少しずつ
日々の習慣を積み重ねていくことが大切です。
そのための方法などを
今後の投稿で少しずつご紹介していきますね。
*
6月の予約も満席となりました
ありがとうございました











