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男女雇用機会均等法などによって、
社会で活躍する女性が増えてきました。



自分らしくイキイキと過ごす環境を目指す一方、
「女性はこう生きるべき」という固定概念も、
まだまだ根強いもの。


「本当に幸せな女性の生き方」というものには
課題は多くあるようです。



女性の人生の中では、
結婚、出産、育児、仕事、介護など、
さまざまな役割を担う必要性があります。


どの役割にも関わっていくためには、
大きな変化や選択を迫られることもあります。

  
日本では、「女性は男性の3歩下がって跡を歩く」
という言葉があります。



この言葉の由来は、江戸時代から
「武士たるもの、男と女が人前で一緒にいること自体が悪である」
という思考が深く根付いていることにあるのだそう。


その言葉の由来通り、
現代でも女性の立ち位置設定は、
男性の数歩後ろにあることに変わりないのかもしれません。



職場の上司はだいたい男性だし、
何かトラブルがあると出てくる「上」というのも男性。
物事の交渉事も、女性より男性の方がスムーズに進みやすい。



家庭においての、父親の権力は絶対的だったし、
「父のおかずは、一品多い」なんてザラ
の環境で育った人も多いのではないかしら。


こういった流れを変えるため、
「女性も社会で戦うべき!」と、
男女平等の主張をよく耳にします。



けれども、そもそも女性という生き物は、
「矢面立って戦え!」という生き方は
してこなかったのです。


古くから「男性の数歩後を歩きなさい」と、
男性優位な教えを受けてきたのに関わらず、
「女性も戦え!」とは、なんともアンバランス・・。




それでも、働く女性の多くは、
社会において、勇敢に立ち向かいます。


「女性の癖に可愛くない。」
「女は大人しくしていろ。」
こんな言葉をかけられることもあるでしょう。

そんなことには目もくれず、進み続けます。


厚い鎧をまとい、
女性の心や体であることを見て見ぬ振りをして、
戦い続けています。



そして、
戦場から帰った女性たちに待っているのは、
やはり女性としての役割。


家事や育児、親の介護・・・
「それも、女性の仕事だから」と納得し、
淡々とこなしていく。


昔は、趣味の読書、スキンケア、たまのエステなど
自分にかけていた時間もいつのまにか無くなり、

やがて、女性であることも忘れてしまうような、
めまぐるしく忙しい日々が続く場合もあります。


こんなふうに、歯を食いしばり、
頑張り続けている女性が、いかに多いことか・・・。


「頑張り屋の女性」は、
誰かに頼ることや、お願いすることが苦手です。



自分の感情にはそっと蓋をして、
周囲には明るく接することが得意です。



そして、ほんの少しでも張り詰めた心が緩むことで、
明日も頑張れる強さも持ち合わせています。

 

だからこそ!

 

がんばりすぎて心が疲弊してしまうまえに、
自分を労わってあげてほしいのです。

 

 

 



  

ひとりで抱え込まず、
ときには人を頼ってみましょう。

 
 
また、女性同士で思いをシェアすると、
自分ひとりじゃないんだと安心することができます。

 

もっと周りのひとに
甘えてみてくださいね。

 

 

 

 

 

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