現在、私が修行中のお店「エニブリュ」で4月7日~13日
の一週間フルーツビール祭りを開催します。
日本各地から厳選したフルーツビールを集結させ
愉しんでいただこうといった企画です。
●「スイート・ストロベリー」 プレミアムビール鬼伝説/北海道
●「ホワイト・ピーチ」 プレミアムビール鬼伝説/北海道
●「柚子ペール・エール」 箕面A.J.Iビール/大阪
●「牧落ブラック」※ドライフルーツを漬けた黒ビール 箕面A.J.Iビール/大阪
●「楓」※カシスのビール 城端麦酒/富山
●「Sakura」※ピーチのビール 城端麦酒/富山
●「唄のまち ル美ール」※ハスカップのビール 石狩番屋の麦酒/北海道
●「カーナストーリー」※カシスのビール 石狩番屋の麦酒/北海道
●「りんごる」 オオヤブラッスリー/富山
●「アップルホップ」 南信州ビール/長野
●「きんかんラガー」 宮崎ひでじビール/宮崎
●「マンゴーラガー」 宮崎ひでじビール/宮崎
●「桜島小みかんエール」 城山ブルワリー/鹿児島
●「Rosy Cheeks Spring Ale」※eni-bruオリジナルビール、ラズベリー&チェリーのビール
ヤバいラインナップですねえ
ところで、、リンゴ、マンゴー、ストロベリー、ピーチ、カシスなど
比較的馴染みのあるフルーツは味の想像がつくんですが
ハスカップ使用の石狩番屋の麦酒『唄のまち ル美ール』
これ。。。。どんな味!?
皆さんハスカップって食べた事ありますか???
調べてみると、、

こんな形してたんですね、、ブルベリーみたい。

一枚目の写真では大きくみえたけど、わりと小さいんですね。
Wikipediaで調べてみると
味はブルーベリーに似ている。 その他の特徴としては、
生のままの保存が極めて難しい(生のままだと、徐々に果肉や皮が柔らかくなり、
溶け出して液状化してしまう)ため、流通形態は、殆ど加工された状態である。
近年では冷凍技術の発達により、実を冷凍した状態で流通している場合もあるが、
流通量は極少である。
なるほど、、だから見た事ないのね納得。
もうひとつ面白いのがハスカップという名前の由来
これはアイヌ語のハシカプが由来で
(ハシ=枝、カ=上、オ=たくさんある、プ=もの) だそうです。
だから一風変わった名前なんですね。
余談ですが、日本語に溶け込んだアイヌ語も沢山あるようで、
トナカイ、ラッコ、オットセイ、シシャモ、ルイベ(溶ける食べ物の意)、
ノンノ(花の意)と色々あるようです、知らんかった~。
女性ファッション誌のnon-noがアイヌ語からきていたとは驚きです(笑)
話はそれましたが、フルーツビールは苦みも殆どなくフルーティー
ビールが苦手と仰る方でもスルスル飲めちゃう仕上がりのビールが殆どです。
コアなビアファンの方も、気分を変えて楽しむのに最適なスタイルです。
この機会に一度飲まれてみてはいかがでしょうか、
はまること間違いなしです!
iphoneからの投稿
の一週間フルーツビール祭りを開催します。
日本各地から厳選したフルーツビールを集結させ
愉しんでいただこうといった企画です。
●「スイート・ストロベリー」 プレミアムビール鬼伝説/北海道
●「ホワイト・ピーチ」 プレミアムビール鬼伝説/北海道
●「柚子ペール・エール」 箕面A.J.Iビール/大阪
●「牧落ブラック」※ドライフルーツを漬けた黒ビール 箕面A.J.Iビール/大阪
●「楓」※カシスのビール 城端麦酒/富山
●「Sakura」※ピーチのビール 城端麦酒/富山
●「唄のまち ル美ール」※ハスカップのビール 石狩番屋の麦酒/北海道
●「カーナストーリー」※カシスのビール 石狩番屋の麦酒/北海道
●「りんごる」 オオヤブラッスリー/富山
●「アップルホップ」 南信州ビール/長野
●「きんかんラガー」 宮崎ひでじビール/宮崎
●「マンゴーラガー」 宮崎ひでじビール/宮崎
●「桜島小みかんエール」 城山ブルワリー/鹿児島
●「Rosy Cheeks Spring Ale」※eni-bruオリジナルビール、ラズベリー&チェリーのビール
ヤバいラインナップですねえ
ところで、、リンゴ、マンゴー、ストロベリー、ピーチ、カシスなど
比較的馴染みのあるフルーツは味の想像がつくんですが
ハスカップ使用の石狩番屋の麦酒『唄のまち ル美ール』
これ。。。。どんな味!?
皆さんハスカップって食べた事ありますか???
調べてみると、、

こんな形してたんですね、、ブルベリーみたい。

一枚目の写真では大きくみえたけど、わりと小さいんですね。
Wikipediaで調べてみると
味はブルーベリーに似ている。 その他の特徴としては、
生のままの保存が極めて難しい(生のままだと、徐々に果肉や皮が柔らかくなり、
溶け出して液状化してしまう)ため、流通形態は、殆ど加工された状態である。
近年では冷凍技術の発達により、実を冷凍した状態で流通している場合もあるが、
流通量は極少である。
なるほど、、だから見た事ないのね納得。
もうひとつ面白いのがハスカップという名前の由来
これはアイヌ語のハシカプが由来で
(ハシ=枝、カ=上、オ=たくさんある、プ=もの) だそうです。
だから一風変わった名前なんですね。
余談ですが、日本語に溶け込んだアイヌ語も沢山あるようで、
トナカイ、ラッコ、オットセイ、シシャモ、ルイベ(溶ける食べ物の意)、
ノンノ(花の意)と色々あるようです、知らんかった~。
女性ファッション誌のnon-noがアイヌ語からきていたとは驚きです(笑)
話はそれましたが、フルーツビールは苦みも殆どなくフルーティー
ビールが苦手と仰る方でもスルスル飲めちゃう仕上がりのビールが殆どです。
コアなビアファンの方も、気分を変えて楽しむのに最適なスタイルです。
この機会に一度飲まれてみてはいかがでしょうか、
はまること間違いなしです!
iphoneからの投稿