今回のこのかわいらしくてなんかファンシーなツアータイトル。




今度こそ、このタイミングで、殻を破って新しい俺ら魅せちゃうよ!!



みんな一緒に弾けちゃおうぜ!!楽しんじゃおうぜ!!笑っちゃおうぜーーー!!





って声が、秋風にのって届いたような気がした。笑




弾けたポップコーンの味を決めるスパイスはきっとわたしたち。ってか!!(なんかアホっぽいな)





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いつだって、その瞬間しかなくて。
廻ってくる可能性は、ほんとになくて。


でもそれも覚悟しつつ、たくさん笑顔のエネルギーをもらってきた。


毎回どれだけの愛が雫となってこぼれるのか、


そんな雫が虹を作ってることを力に変えてる姿が、遠くて、眩しいけど。




私の中にも豪速球でモヤッとボールを投げまくりたいような、けど投げる穴が見つからないような、そんなわけのわからん気持ちは少なからずあるんだけども。笑
WSで見た智くんのマイナスイオンにその3分の2を消化されてこんなカタチで吐き出されました(・_・≡・_・)



『嵐の活動を心から楽しめるようになったのは、ぶっちゃけ、デビュー10周年の頃。それまでは、ずっとまよってた。デビューも突然だったし、最初は「なんでここにいるんだろう?」、「なんでコレをやらなきゃならないの?」とか、常に頭をぐるぐるしていて。経験も自信も何もないし、オレを応援してくれる人なんてホントにいるのかなって。いつも、心のどこかで逃げたかった(笑)』



ポップコーンの知らせを耳にしてからWSでわちゃわちゃしつつのメッセージやら挨拶を見たんだけど、そしたらなんかふっとこの言葉が思い出されて(・_・≡・_・)



『上からですいません』なんて言っちゃってさぁ。笑



どう見てもキャパオーバーな愛を積み上げて積み上げて抱き締めながら歩いて、零れたらまた掬ってって。


そんなふうに見える5人の背中は10周年の頃よりたくましくなってるような気がするね。



智くんのマイナスイオンに触れるたびにこの人が嵐のリーダーでよかったねって思う。リーダー=あだ名な感じが実はしっかり支えてる(・_・≡・_・)




アラフェスの最後を締めくくった曲がVoiceだって聞いてさっき歌詞をなんとなく眺めてみたら、なんだかぼんやり、参加できなかったファンへのメッセージみたいだなぁ~なんて思っちゃった。



最後の最後にこの曲を選んだ5人がなんだか憎いなぁ。笑








…ふぅ。







さて。








不器用な想いと思い出はここに置いて。












|扉|ω・)……。






|扉|ω・)ノシ







ぱたり。