WIAS【俳優・声優・タレント・モデル対象の演技専門養成所】

WIAS【俳優・声優・タレント・モデル対象の演技専門養成所】

スタニスラフスキー、シアターゲーム、インプロヴァイゼイション、
マイケル・チェーホフといった世界最前線の俳優訓練を提供する
唯一の演技専門スクール。世界進出を狙う俳優を育てる。


国際的な演技講師から世界レベルの授業を受けられる

WIAS(ウィングスインターナショナルアクティングスクール) https://wias.tokyo

東京都新宿区 四ッ谷駅最寄り

校長:別役慎司


     校長別役慎司による、インプロ・スピーチ能力に関する著書

      「誰でも 人前で 台本なしに 10分間話せるようになる本」

                      CCCメディアハウスより2013年発売!アマゾン総合1位獲得!


     校長別役慎司の、働くOLに捧げるビジネスでの演技術
      「心も体もラクになる 働く女子の女優力」

                      CCCメディアハウスより2017年発売!



   演技に役立つ俳優のためのメールセミナー  



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アシュリー・ウェイン(Ashley Wain)による2005年の博士論文**『演技と本質:スタニスラフスキーとコポーの演技伝統における本質、プレゼンス、元型の体験(ACTING AND ESSENCE: Experiencing Essence, Presence and Archetype in the Acting Traditions of Stanislavski and Copeau)』**です。 この論文は、演技における「本質(Essence)」や「プレゼンス(Presence)」といった体験を、トランスパーソナル心理学(特にA.H.アルマースのダイヤモンド・アプローチ)の視点から探求し、スタニスラフスキー・システムやコポー(ニュートラル・マスク)の伝統を再解釈したものです。 以下にその内容を要約します。 1. 論文の目的と背景 著者は、自身の演技経験(特にデヴィッド・レイサムによるニュートラル・マスクの訓練や、観客として体験したサム・シェパード劇の『フール・フォア・ラブ』など)を通じて、演劇には言葉にできない「聖なるもの(numinous)」や「深み」に触れる瞬間があると感じていました 。本研究は、こうした**「本質的な体験(essential experience)」**が、スタニスラフスキー、マイケル・チェーホフ、グロトフスキ、ピーター・ブルック、コポー、ルコックといった現代演劇の主要な指導者たちの中心的な関心事であることを論じ、それを現代のスピリチュアルな枠組みで再定義することを目的としています 。 2. 理論的枠組み:トランスパーソナル心理学と演技 著者は、**A.H.アルマース(A.H. Almaas)の「ダイヤモンド・アプローチ」**を理論的基盤として採用しています。 本質(Essence)とプレゼンス(Presence): アルマースによれば、「本質」は個人の根源的な性質であり、現象学的には「プレゼンス(実存感)」として体験されます 。 基礎的知(Basic Knowledge)と通常の知(Ordinary Knowledge): 過去の記憶や概念に基づく「通常の知」に対し、今この瞬間の直接的な体験に基づく「基礎的知」を区別し、演技における「即興性」や「今、ここ」の重要性と関連付けています 。 元型(Archetype): ユング心理学的な元型だけでなく、プラトン的な「イデア」やアルマースのいう「本質の側面(Aspects of Essence)」として、愛、意志、真実などの質が演技にどう現れるかを探求しています 。 3. スタニスラフスキー・システムにおける精神性 著者は、スタニスラフスキー・システムが根本的にスピリチュアルな探求であったと主張します。 ヨガの影響: スタニスラフスキーは「ヨギ・ラマチャラカ(Yogi Ramacharaka)」の著作を通じてヨガの影響を深く受けており、「プラーナ」の放射や「I am(私は在る)」という概念を取り入れていました 。 体験(Experiencing)と超意識: スタニスラフスキーのいう「体験(perezhivanie)」は、アルマースのいう「個人的本質(Personal Essence)」の状態と同義であり、観客に「超意識的感情」を感染(伝達)させることを目指していました 。 レオニード・ヴェルズボ(Leonid Verzub)との作業: 著者は、スタニスラフスキー直系の演出家ヴェルズボから「アクティブ・アナリシス(能動的分析)」を学び、それが自己のイメージを忘れさせ、真の「I(私)」を目覚めさせるプロセスであることを発見しました 。 4. コポーとルコックの伝統:ニュートラル・マスク ジャック・コポーに始まり、ルコックやデヴィッド・レイサムに受け継がれた「ニュートラル・マスク」の訓練は、俳優から個人的な癖(過去)を取り除き、普遍的な「本質」へと至る道として位置づけられています 。 発見の旅: マスクのワークは、自然界の要素(火、水など)や元型と同一化することで、俳優が「基礎的知」にアクセスし、変容するための具体的な方法論です 。 5. 実践的研究と発見(リサーチ・プロジェクト) 著者は、自身が俳優・演出家として行ったスタジオでの実験(『Palaces in Ruin』や『Dear Sisters, Sweet Sisters』の上演など)を通じて、以下の元型や本質の側面が演技にどう作用するかを検証しました。 A. 愛と「愚者(The Fool)」 愛の力: 愛は単なる感情ではなく、演技における「有機性(organicity)」や「フロー」を生み出す存在論的な力です 。 愚者の元型: タロットの「愚者」や「個人的な愛(ピンクのエッセンス)」の元型を用いることで、俳優は判断を手放し、リズムに乗り、観客との深い接触(コンタクト)と遊び(Play)の状態に入ることができます 。 B. アイデンティティと「点(The Point)」 マイケル・チェーホフの「センター」: チェーホフの「イマジナリー・センター」は、アルマースのいう「本質的アイデンティティ(Essential Identity)」あるいは「点(The Point)」と対応しています 。 効果: この「点」の感覚は、俳優に明確さ、自発性、そして自己意識からの解放(ナルシシズムの克服)をもたらし、「今、ここ」に強烈に存在することを可能にします 。 C. 「I am」と「真珠(The Pearl)」 I amの状態: スタニスラフスキーの目指した「I am」は、アルマースの「個人的本質(真珠/The Pearl)」に対応します。これは、自律性、接触(コンタクト)、実存感(Being)、人間味といった質を含みます 。 二重意識: 俳優の「二重意識(Dual Consciousness)」は、観察する静寂な「創造的個性(Creative Individuality)」と、行動する「日常の自分」の統合として再解釈され、これにより本質的な演技が可能になります 。 6. 結論 この研究は、演技とは単なるスキルの披露ではなく、**「本質的な体験の伝達」**であり、俳優自身の魂の変容プロセスであることを示唆しています。著者は、トランスパーソナルな視点を取り入れることで、スタニスラフスキーやチェーホフのテクニックがより深く、精神的な次元で理解・実践できると結論付けています 。同時に、こうした体験をエゴの強化に使う「スピリチュアルな唯物論」に陥らないよう警鐘を鳴らしています 。

世界標準の演技スクール「WIAS(ウィングスインターナショナルアクティングスクール)」です。
スタニスラフスキーシステムから後期のメソッド・オブ・フィジカルアクションやアクティブアナリシスまで指導し、インプロやマイケル・チェーホフにおいても日本屈指の講師である別役慎司が、年間約500時間教えています。演技指導歴25年、ハリウッドやニューヨークでも指導経験があり、映画監督としても海外映画祭で7度受賞しています。舞台演技から映像演技まで、世界で通用する本物の演技力を身につけることができます。

定員10名、入学金無料、月謝制
スタジオは110㎡の劇場仕様
1クラス月額16000円、2クラス月額29000円、3クラス月額40000円(税込み)
本気で学びたい人をお待ちしています。

校長・講師
別役慎司プロフィール詳細
https://wias.tokyo/profile_betchaku/


【第8期生向け説明会&体験会】

7月22日(火)PM7:00~9:00
8月12日(火)PM7:00~9:00

※1時間の説明会と1時間の体験レッスンになります。
※基本的に入校を検討している方のためのものです。

【プレクラス】
8月25日(月)PM4:15~6:30 レベル2A, PM7:15~9:30 カメラアクティング&シーンスタディ
8月26日(火)PM4:15~6:30 レベル2B, PM7:15~9:30 レベル1A
8月27日(水)PM7:15~9:30 レベル1B

参加費:1クラス3000円 全クラス10000円

※レギュラークラス同様のレッスンを受講できます。
※基本的に入校を検討している方のためのものです。

【新年度説明会】
8月31日(日)PM5:00~6:00
PM6:00~新規生歓迎会
場所:シアターウィング

【受講開始日】
カメラアクティング&シーンスタディ 9/1(月)PM7:15~9:30
レベル1Aスタニスラフスキー 9/2(火)PM7:15~9:30
レベル1Bシアターゲーム&インプロ 9/3(水)PM7:15~9:30
レベル2A上級スタニスラフスキー 9/1(月)PM4:15~6:30
レベル2B上級インプロ&マイケル・チェーホフ 9/2(火)PM4:15~6:30

※最小催行人員を4名にしているため、人数が足りない場合は開講見合わせとなります。

受講申し込みはこちら
https://wias.tokyo/information/24792/
 

シアターウィング第三回公演は、スピリチュアルファンタジー

ともに意識の旅に出かけよう!

 

シアターウィング第三回公演「REALM OF DREAM外伝」 | レンタルスタジオ・イベントスペース「シアターウィング」

 

劇作家・演出家・演技講師として活躍の別役慎司。SKY SOARTψWINGSでは14作品を発表してきて、シアターウィングを持ち劇場として3作品目となります。元々映画用台本として執筆した「Realm of Dream」(レルム・オブ・ドリーム、夢の領域の意)の舞台版外伝作品として新たに書き下ろし、上演いたします。シェイクスピアの「テンペスト」を下敷きにしたスピリチュアルファンタジー。夢でありながら真実の世界の扉を開いてみませんか。

 

主要登場人物
・海城真琴
・土屋甚二郎
・森谷洋子
・悟道繁
・悟道美蘭
・エアリエル
・キャリバン

人は夢見の状態から身体を離れて意識体によって別次元の領域を旅することができる。
3年前に仲間と共に難事件を解決させた真琴は、大学院で土屋教授のもと研究しているが、修士論文のために深いレベルの体験がしたかった。そこで、洋子の力を借りて夢に入る。
しかし、嵐に襲われ、辿り着いたのは美しい島。島の周りは黒い雲と嵐に覆われ、身体に戻ることができない。その島で出会ったのは意外な人物と、不思議な生き物だった。

 

【日程】
2025年6月12日(木)~15日(日)
全6ステージ
12日 PM7:30
13日 PM7:30
14日 PM1:00 PM7:00
15日 PM1:00 PM5:00
※開場は30分前
※座席数各回30席程度

【チケット】
前売・当日共 4,000円(税込)

 

【場所】
シアターウィング
四ッ谷駅赤坂口より徒歩8分
JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線
https://studio-wing.com/map/

 

 

シアターウィング第三回公演

3年半ぶりとなるシアターウィングの自主企画になります。
出演者を広く募集いたします。

シアターウィング第三回公演企画
「Realm of Dream外伝~黒飛空に降りかかる嵐~」

【日程】
2025年6月12日(木)~15日(日)
仕込み11日
6ステージ
12日 PM7:30
13日 PM7:30
14日 PM1:00 PM7:00
15日 PM1:00 PM5:00
※配信なし

【場所】
シアターウィング

【作品】
「Realm of Dream(レルム・オブ・ドリーム※夢の領域の意)」は映画用の作品として書かれたもので、今回はその外伝版として、シェイクスピアの「テンペスト」を下敷きとして舞台版を制作します。スピリチュアルファンタジーとして、精神世界の仕組みを描いた物語です。
(上演時間90分程度を予定)

【プロフィール】
別役慎司のプロフィール詳細はこちら
https://wias.tokyo/profile_betchaku/

【チケット】
前売り・当日共 4000円程度予定

【稽古】
稽古時間 120時間程度
5月より月・火・水・木中心
月曜日 10:30~15:30 4h
火曜日 10:30~15:30 4h
水曜日 10:30~18:00 6.5h
木曜日 10:30~18:00 6.5h

5/5(月祝)12:00~15:30 3.5h 顔合わせ、班分け、本読み
6(火祝)10:30~15:30 4h Table Analysis*
7(水)13:00~17:00 4h Table Analysis*
8(木)10:30~18:00 6.5h Table Analysis*
12(月)10:30~15:30 4h Table Analysis*
13(火)10:30~15:30 4h Table Analysis*
14(水)10:30~18:00 6.5h Table Analysis*
15(木)10:30~18:00 6.5h Q&A*
19(月)10:30~15:30 4h Blocking
20(火)10:30~15:30 4h Blocking
21(水)10:30~18:00 6.5h Blocking
22(木)10:30~18:00 6.5h Blocking
26(月)10:30~15:30 4h Blocking
27(火)10:30~15:30 4h Blocking
28(水)10:30~18:00 6.5h Blocking
29(木)10:30~18:00 6.5h Blocking
6/2(月)10:30~15:30 4h Blocking
3(火)10:30~15:30 4h Blocking
4(水)10:30~21:00 8.5h Blocking, Improvisation*
5(木)10:30~21:00 8.5h Run-through*, Scene Rehearsal*
9(月)10:30~21:00 8.5h Run-through*
10(火)13:00~15:30 2.5h  Dress Rehearsal*
合計113h

※Table AnalysisはZoomで行う可能性あり
※Table Analysis からQ&Aまでは原則全員参加(読解欠席の場合はzoomのアーカイブチェック必須)、Blockingは休みの都合に合わせてスケジューリング可能、Run-throughは原則全員参加。*印は原則参加です。
※その他、平日の夜間など追加で入る可能性がありますが、予定を聞いた上で設定します。
※稽古はZoom以外、全てシアターウィングで行います。

【ギャランティー】
1st 10,000円×6= 6万円
交通費補助 1day最大500円×参加日数

【チケットノルマ】
特にないですが、呼びかけは各自行ってもらい、目安として最低20名程度は呼べそうな人が基準です。あまりに呼べない人は赤字リスクを避けるため起用できません。

【チケットバック】
販売数の20枚までは全額劇団に。21枚目から50%チケットバック。

【オーディションについて】
主要登場人物は6名の予定ですが、執筆前の構想段階であるため、広くインスピレーションを与えてくださる方に会いたいと思います。年齢性別問わずエントリーをお待ちしております。

<オーディション日程>
3月26日(水)PM2:00~3:30またはPM7:30~9:00
3月27日(木)PM7:30~9:00
場所:シアターウィング
https://studio-wing.com/map/
上記3つの枠の内、いずれかにご参加ください。

シアターウィング主催公演ウェブサイト
https://studio-wing.com/company/

オーディションエントリーはこちらから

世界標準アクティングスクール「WIAS」では、海外の有名演劇学校レベルの質の高い本質的なレッスンを受けることが出来ます。最新研究のスタニスラフスキーや、マイケル・チェーホフ、シアターゲーム、インプロ、ムーヴメント、アレクサンダー・テクニーク、カメラ演技、シーンスタディなどを受けられます。海外進出や国内トップでの活動など、ワンランク上を目指す俳優のためのスクールです。体験を重視しており、定員は10名となっています。

日本の俳優訓練は海外と比べて立ち遅れており、東京であっても質の高いスクールは非常に少ないです。関西では学べる場所があまりないと聞いています。別役慎司は、24年間の演技指導実績があり、海外でも指導経験があり、多くの世界レベルの演技講師とも交流があります。本物の実力派俳優になりたい方、海外進出したい方をWIASは応援します。

2024-2025年間プログラム
9月 スタニスラフスキー「緊張と解放」、シアターゲーム、インプロ(コンフリクト)、カメラ演技 
10月 スタニスラフスキー「重心とバランス」、シアターゲーム、インプロ(コントラスト)、カメラ演技、シーンスタディetc
11月 スタニスラフスキー「エネルギー」、シアターゲーム、インプロ(グループ)、シーンスタディ
12月 スタニスラフスキー「筋肉とパントマイム」、シアターゲーム、インプロ(ソロ)、シーンスタディ
1月 スタニスラフスキー「行動と三要素」、マイケル・チェーホフ
2月 スタニスラフスキー「行動と演技のチャート」、オーディション演技・オーディション対策
3月 スタニスラフスキー「集中と焦点、集中の円」、シアターゲーム、インプロ(コンフリクト)、カメラ演技
4月 スタニスラフスキー「想像力」、シアターゲーム、インプロ(コントラスト)、カメラ演技
5月 スタニスラフスキー「五巻と感覚の記憶」、シアターゲーム、インプロ(グループ)、シーンスタディ
6月 スタニスラフスキー「感情の記憶」、シアターゲーム、インプロ(ソロ)、シーンスタディ
7月 スタニスラフスキー「精神と身体」、マイケル・チェーホフ
8月 スタニスラフスキー「役作りと正当化」、マイケル・チェーホフ

※内容は変更になる可能性があり、詳細は当日まで公開されません

【日程】
【第七回】3月22日(土)10:00~17:00
【第八回】4月26日(土)10:00~17:00

【受講費】
各回12,000円(単発の方)
継続の方には割引あり
【初回体験割】
初回のみ5,000円で受講できます

【会場】
シネマプランナーズ
シネマプランナーズラボ大阪
大阪府大阪市北区豊崎3-20-9 三栄ビル10F クリエステッチ内
阪急梅田駅から徒歩5分 地下鉄御堂筋線中津駅(4番出口)から徒歩1分

【講師】
日本大学芸術学部演劇学科卒。日本大学大学院舞台芸術専攻修了。ロンドン大学ロイヤルホロウェイ校に留学後、世界最前線の俳優訓練を日本においても提供し始める。スタニスラフスキー、マイケル・チェーホフ、シアターゲーム、インプロヴァイゼイションの日本での先駆的指導者。TRAINER LABOでは日本中の講師に具体的な俳優訓練法を提供してきた。劇作家・演出家・俳優・演技講師として活動し、劇団SKY SOARTψWINGSおよびSTONEψWINGSアクティングスクールを率いる。劇団ひまわり、東京アニメーションカレッジ専門学校、VANZ ENTERTAINMENTなどの外部講師も歴任してきた。演技指導歴は25年となる。社会人相手のインプロ研修など演劇を起点とした様々なビジネスを手がけるほか、学校教育に表現教育を普及させるべく、日本グローバル演劇教育協会の代表としてこどもの演劇教育にも力を入れている。2018年、ハリウッドとニューヨークで現地のプロ俳優を指導し、絶賛される。2019年はハリウッドとサンタモニカでワークショップを行い、海外で通用することを実証した。また、ロサンゼルスの演技学校LAPACと提携し、演技留学を支援。2020年、2024年のLAPACの集中コースでは36時間のクラスを任される。マイケル・チェーホフの国際的団体MICHAの教師ワークショップにも参加。ロサンゼルスで撮影した映画が海外映画祭で受賞するなど、世界での活動を本格化させている。

申し込みはこちらから
https://wias.tokyo/kansaiwias24/