
約2名の多数の皆様からレポートを続けて欲しいとの要望がありましたし、特にネタもないので、メモの第3回目になります!!
(私のメモをみていると、~ が多く見られます。Dr.ヒルが ~ と言っている訳ではなく、私のメモが追いつかない時に、 ~ ~ と書いているのです。~ では、なんのことをやらサッパリ分からないですが、それでも推理を働かせながらのレポートです!)
まず、塗布することの効果メリット( ~ だらけですが、たぶん、)
抗炎症や疼痛を和らげるとか、
皮膚の炎症を軽減、治癒とか発疹の治癒
抗菌などを言っているのでしょう!
次に、服用について、(日本の多くのアロマセラピストは内服について否定的ですが、フランスやドイツなどは昔から内服しています。)
舌下に消化管での作用において最も効果を発揮するとのこと。Dr.ヒルは毎日フランキンセンスを舌下に垂らすことを勧めています。。。にがいけど。
カプセル全身の感染および炎症に対する作用において最も効果を発揮します。
そして、塗布、飲用についての差についてですが、
『大きな差はない!』
とのことでした(笑)
吸入、塗布、服用などすべての使用において、身体への効果が期待できる点でということです。
例えば、鼻から吸入しても肺→肝まで影響されるとのことですし、足の裏への塗布でも口の中でエッセンシャルオイルの味がすることでも分かります。
※これ、妻が良く言っています。足裏へ塗ると味がするって!呼気にオイルが検出されることは事実です。
結論として、エッセンシャルオイルは科学的で効く揮発する化合物であるということです。
許容量を超えないように、一貫性をもって使うと良いです。少量でもいいから一貫性を持って!
(だからDr.ヒルのデイリーユースのセットが発売になったんだな。。)
今日は、本当に短いけどここまで、
最後に、この許容量を超えないの許容量について疑問になったので、
『プロフェッショナルのためのアロマテラピー』を調べたら、内服についてはこんな記載が、、

内服の安全量の目安は、1日3回、1回3滴と。。。
ご参考までに!
マジメなネタは疲れます!!